秋恋歌/香西かおり
楽曲情報
秋恋歌 歌香西 かおり 作詞原 文彦 作曲叶 弦大
・「軒」は「のき」と入力してください。
※このタイピングは「秋恋歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3819 歌詞かな993打 -
プレイ回数493 歌詞かな452打
-
ドラマ「必殺仕事人III」挿入歌
プレイ回数308 歌詞522打 -
プレイ回数2.4万 歌詞かな507打
-
歌詞タイピングです。
プレイ回数1542 歌詞かな323打 -
北島三郎 島津亜矢 美空ひばり ほか
プレイ回数414 歌詞かな306打 -
プレイ回数4843 歌詞かな518打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3006 歌詞かな822打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼんもそろそろとおかをすぎて)
盆もそろそろ 十日を過ぎて
(おんなごころにあきのかぜ)
女心に 秋の風
(よえばこんなにあなたがちかい)
酔えば こんなに あなたが近い
(はぐれこおろぎのきでなきます)
はぐれコオロギ 軒で鳴きます
(あなたこいしいさけひとり)
あなた 恋しい 酒 ひとり
(だめなわたしのわがままさえも)
駄目な私の 我儘さえも
(きっとむりしてきいたのね)
きっと無理して 聞いたのね
(くちのおもさもやさしさでした)
口の重さも 優しさでした
(ひざにはらはらこぼれるなみだ)
膝に はらはら こぼれる涙
(わたしわびたいあのころを)
私 詫たい あの頃を
(いつかもういちどくらせたならば)
いつか もう一度 暮らせたならば
(いのちあずけてつくしたい)
命 預けて 尽くしたい
(ひとりぼっちのおんなをのぞく)
ひとりぼっちの 女を覗く
(まどのがらすにゆうづきひとつ)
窓のガラスに 夕月 ひとつ
(すきとつたえてこのおもい)
好きと伝えて この想い