松山行フェリー/村下孝蔵

楽曲情報
松山行フェリー 歌村下 孝蔵 作詞村下 孝蔵 作曲村下 孝蔵
村下孝蔵さんの「松山行フェリー」です。
鍵括弧など記号はタイピングから外しました。
※このタイピングは「松山行フェリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こんなにつらいわかれのときが)
こんなにつらい別れの時が
(くるのをしっていたら)
来るのを知っていたら
(きみをあいさずともだちのままで)
君を愛さず友達のままで
(ぼくはおくりたかった)
僕は送りたかった
(できることならもどってくるわ いまはなにもいわないで)
「出来る事なら戻って来るわ 今は何も言わないで
(きっとあなたはこのまちでわたしがいなくても)
きっと貴方はこの町で私がいなくても」
(みなとにしずむゆうひがとてもかなしくみえるのは)
港に沈む夕陽がとても悲しく見えるのは
(すべてをのせたふねがとおくきえるから)
すべてを乗せた船が遠く消えるから
(きみがいってたゆうべのことば)
君が言ってた夕べの言葉
(もっとありふれたくらし)
「もっとありふれた暮らし・・・・・・」
(そんなことなどいまのぼくにできはしないから)
そんな事など今の僕に出来はしないから
(いつかこのまちをわすれきみのしあわせみつけたら)
いつかこの町を忘れ君の倖せ見つけたら
(ぼくのことなどすぐにでもわすれてほしい)
僕の事などすぐにでも忘れてほしい
(わすれてほしい)
忘れてほしい