祭りばやしが遠のくように
楽曲情報
祭りばやしが遠のくように 歌NSP 作詞天野 滋 作曲平賀 和人
NSPの「祭りばやしが遠のくように」です。
※このタイピングは「祭りばやしが遠のくように」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
村下孝蔵の「夢のつづき」
プレイ回数145 歌詞かな718打 -
斎藤哲夫の「されど私の人生」です。
プレイ回数84 歌詞かな698打 -
1969年
プレイ回数1884 歌詞かな364打 -
グレープの「追伸」です。
プレイ回数90 歌詞かな620打 -
甲斐バンドの「らせん階段」です。
プレイ回数118 歌詞かな999打 -
プレイ回数242 歌詞かな500打
-
風の「忘れゆく歴史」です。
プレイ回数144 歌詞かな544打 -
グレープの「殺風景」です。
プレイ回数74 歌詞かな521打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(みちくさしながらかえったときは)
道草しながら帰ったときは
(ひろいみちだとおもってた)
広い道だと思ってた
(あれからなんねんたったのだろう)
あれから何年たったのだろう
(こんなこみちときづく)
こんな小道と気づく
(わかれてないてるひとも)
別れて泣いてる人も
(まつりばやしがとおのくように)
祭りばやしが遠のくように
(ぼやけてゆくだろう)
ぼやけてゆくだろう
(ゆうやけこやけがおもいだせない)
夕焼け小焼けが思い出せない
(どこのそらへときえてった)
どこの空へと消えてった
(くもったそらにうつるいろは)
曇った空に映る色は
(ぼくのこころのいろか)
僕の心の色か
(あいしてもやしたむねも)
愛して燃やした胸も
(まつりばやしがとおのくように)
祭りばやしが遠のくように
(ぼやけてゆくだろう)
ぼやけてゆくだろう
(わかれてないてるひとも)
別れて泣いてる人も
(まつりばやしがとおのくように)
祭りばやしが遠のくように
(ぼやけてゆくだろう)
ぼやけてゆくだろう