瑠璃の雨
楽曲情報
瑠璃の雨 歌アリス九號. 作詞将 作曲アリス九號.
TUBASAのカップリング曲です
※このタイピングは「瑠璃の雨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みみすませばひびいてくるおとは)
耳澄ませば 響いてくる音は
(しょかのきおくあじさいのきせつ・・・)
初夏の記憶 紫陽花の季節・・・
(かさもささずあるこうとするきみ)
傘もささず 歩こうとする君
(とおのくせなか、るりいろのかおりよんで)
遠のく背中、瑠璃色の香り 呼んで
(さよならはすこーるのようにやってきて)
さよならは スコールのようにやってきて
(かすかなびねつはきみのせい)
微かな微熱は 君のせい
(ぼくたちのためだっていっててをふるよ)
僕達のためだって言って 手をふるよ
(ほおをつたうかんじょうのあめ)
頬を伝う 感情の雨
(ぬれたまぶたかくそうとしたとき)
濡れた瞼 隠そうとした時
(しずかにぶれたきみのしんおんは)
静かにブレた 君の心音は
(なにをかたりなにをつたえようと)
何を語り 何を伝えようと
(してたのだろう?きづけなかったねだから)
してたのだろう?気付けなかったね だから
(くもりぞらふりそそいだあめ、しずく)
曇り空降り注いだ 雨、雫
(かなしみうるむめかくすため?)
悲しみ 潤む目 隠す為?
(かさをさすてをさえぎりうつむいた)
傘をさす手を遮り 俯いた
(みあげてたとうめいなそら)
見上げてた 透明な空
(ひびきあうこころのおともうなくて)
響き合う 心の音 もう無くて
(かざしたゆびさきとどかない)
翳した指先 届かない
(たいせつなそのしばたたきそのこえも)
大切な その瞬き その声も
(かえれないあのときのまま)
帰れない あの時のまま