Le Grand Bleu
楽曲情報
GRAND BLEU LE 歌Alice Nine 作詞将 作曲Alice Nine
閃光のカップリング曲です
※このタイピングは「GRAND BLEU LE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
絶望メンブレガールです
プレイ回数120 歌詞1907打 -
Hololive0期生の名前タイピング!
プレイ回数311 短文30秒 -
the GazettE
プレイ回数36 歌詞かな725打 -
the GazettE
プレイ回数99 歌詞かな1176打 -
Idiosの「相性×優勝ドロップス」の歌詞タイピングです。
プレイ回数378 歌詞1519打 -
最低の台詞ね
プレイ回数426 歌詞かな1046打 -
みこちの1135のサビだけだね
プレイ回数364 歌詞114打 -
プレイ回数36 歌詞652打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(にぎりしめたゆめとびたっていくわたりどり)
握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥
(すいへいせんはいまもぼくたちのかどでをいわってる)
水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる
(おおきなこをえがいてはじまりのかねがなりひびく)
大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く
(ふりむけばかすむあお)
振り向けば 霞む青
(「attheendofsadness」)
「At the end of sadness」
(こわれそうなこころいたみかかえてもきみのこえがとどいたなら)
壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら
(「attheendofechoes」)
「At the end of echoes」
(どんなくらやみもこえてゆけるからひとりじゃないとおしえてくれた)
どんな暗闇も 越えてゆけるから一人じゃないと教えてくれた
(だからあるいてゆける)
だから 歩いてゆける
(だれもきずつけたくないから)
誰も傷つけたくないから
(しらずしらずきずつけてるじぶんを)
知らず 知らず 傷つけてる 自分を
(つよくはかないひとにあこがれてここまできたけど)
強く儚い人に憧れてここまで来たけど
(とおくまでまだたりない)
遠くまで まだ足りない
(「atthetideofstars」)
「At the tide of stars」
(ねがいっていうぜったいおんはいまもなりつづけ)
願いっていう絶対音は 今もなり続け
(ときのめろでぃかなでてく)
時のメロディ奏でてく
(きみがきみのままここにいられるように)
君が君のまま此処にいられるように
(つたないことばもつむいでゆくよ)
拙い言葉も紡いでゆくよ
(おもいのさきへと)
想いの先へと
(ときにしずみかなしいときはなけばいい)
時に沈み悲しいときは泣けばいい
(ふいたなみだのあとにひかるあしたがある)
拭いた 涙の跡に光る 明日がある
(きょうめいしてくおもいなくしてきたものそれいじょうに)
共鳴してく想い なくしてきたものそれ以上に
(めざすのはたかきあお)
目指すのは 高き青
(「attheendofsadness」)
「At the end of sadness」
(うんめいのさきまでなげたさいはもう)
運命の先まで 投げた賽はもう
(ぎんがのようなうみのはて)
銀河のような海の果て
(「atthechainofechoes」)
「At the chain of echoes」
(どんなかなしみもわかちあえること)
どんな悲しみも分かち合える事
(しれたときほら、かるくなったろ?)
知れた時ほら、軽くなったろ?
(だからあるいてゆける)
だから 歩いてゆける
(にぎりしめたゆめとびたっていくわたりどり)
握りしめた夢 飛び立っていく渡り鳥
(すいへいせんはいまもぼくたちのかどでをいわってる)
水平線は 今も 僕たちの門出を祝ってる
(おおきなこをえがいてはじまりのかねがなりひびく)
大きな弧を描いて 始まりの鐘が鳴り響く
(ふりむけばかすむあお)
振り向けば 霞む青
(「attheendofsadness」)
「At the end of sadness」
(こわれそうなこころいたみかかえてもきみのこえがとどいたなら)
壊れそうな心 痛み抱えても 君の声が届いたなら
(「attheendofechoes」)
「At the end of echoes」
(どんなくらやみもこえてゆけるからひとりじゃないとおしえてくれた)
どんな暗闇も 越えてゆけるから一人じゃないと教えてくれた
(だからあるいてゆける)
だから 歩いてゆける
(だれもきずつけたくないから)
誰も傷つけたくないから
(しらずしらずきずつけてるじぶんを)
知らず 知らず 傷つけてる 自分を
(つよくはかないひとにあこがれてここまできたけど)
強く儚い人に憧れてここまで来たけど
(とおくまでまだたりない)
遠くまで まだ足りない
(「atthetideofstars」)
「At the tide of stars」
(ねがいっていうぜったいおんはいまもなりつづけ)
願いっていう絶対音は 今もなり続け
(ときのめろでぃかなでてく)
時のメロディ奏でてく
(きみがきみのままここにいられるように)
君が君のまま此処にいられるように
(つたないことばもつむいでゆくよ)
拙い言葉も紡いでゆくよ
(おもいのさきへと)
想いの先へと
(ときにしずみかなしいときはなけばいい)
時に沈み悲しいときは泣けばいい
(ふいたなみだのあとにひかるあしたがある)
拭いた 涙の跡に光る 明日がある
(きょうめいしてくおもいなくしてきたものそれいじょうに)
共鳴してく想い なくしてきたものそれ以上に
(めざすのはたかきあお)
目指すのは 高き青
(「attheendofsadness」)
「At the end of sadness」
(うんめいのさきまでなげたさいはもう)
運命の先まで 投げた賽はもう
(ぎんがのようなうみのはて)
銀河のような海の果て
(「atthechainofechoes」)
「At the chain of echoes」
(どんなかなしみもわかちあえること)
どんな悲しみも分かち合える事
(しれたときほら、かるくなったろ?)
知れた時ほら、軽くなったろ?
(だからあるいてゆける)
だから 歩いてゆける