夢の花/THE BACK HORN
楽曲情報
夢の花 歌THE BACK HORN 作詞松田 晋二 作曲THE BACK HORN
THE BACK HORNの夢の花
※このタイピングは「夢の花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ELLEGARDENの指輪
プレイ回数713 歌詞784打 -
SIAM SHADEのLIFE
プレイ回数298 歌詞1050打 -
THE BACK HORNの美しい名前
プレイ回数814 歌詞かな1064打 -
THE BACK HORNの枝
プレイ回数334 歌詞かな736打 -
9mm parabellum bullet
プレイ回数555 歌詞858打 -
THE BACK HORNのサニー
プレイ回数403 歌詞かな688打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつのひからだろうかこんなふうにじょうずに)
いつの日からだろうか こんな風に上手に
(ひとごみをあるくくつをはいたのは)
人混みを歩く靴を履いたのは
(むせかえるなつのあめこのまちにきたころは)
むせかえる夏の雨 この街に来た頃は
(かさもささないでむじゃきにわらってた)
傘も差さないで無邪気に笑ってた
(どしゃぶりのげんじつずぶぬれのこころで)
土砂降りの現実 ずぶ濡れの心で
(ぼくらふるえながらまぶたをとじた)
僕ら震えながら 瞼を閉じた
(ゆめのはなそうぞうさえ)
夢の花 想像さえ
(こえるようないろにそまれ)
越えるような色に染まれ
(そのときまでなみだふいてゆくのさ)
その時まで涙拭いてゆくのさ
(いまあれはてたひびのなかに)
今 荒れ果てた日々の中に
(ひとにぎりのたねをまいた)
一握りの種を蒔いた
(そしていつかつよくさきほこるように)
そしていつか強く咲き誇るように
(じぶんさえあいせずにひとをあいせはしない)
自分さえ愛せずに人を愛せはしない
(くらべたかずだけよごれてくなみだ)
比べた数だけ汚れてく涙
(あめあがりあさひにみらいをかさねたら)
雨上がり朝日に未来を重ねたら
(みえたようなきがしたひかりのなかで)
見えたような気がした 光の中で
(ゆめのはなそうぞうさえ)
夢の花 想像さえ
(こえるようないろにそまれ)
越えるような色に染まれ
(そのときまでなみだふいてゆくのさ)
その時まで涙拭いてゆくのさ
(いまあるきだすひびのなかに)
今 歩き出す日々の中に
(じぶんらしいみずをまこう)
自分らしい水を撒こう
(そしていつかつよくさきほこるように)
そしていつか強く咲き誇るように