肌
楽曲情報
肌 歌星野 源 作詞星野 源 作曲星野 源
星野源
作詞・作曲/星野源
※このタイピングは「肌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
back number/水平線 サビ
プレイ回数10万 歌詞かな173打 -
中島みゆきさんの糸です。
プレイ回数4.2万 歌詞かな521打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数3.1万 歌詞153打 -
ずっと真夜中でいいのに。の「沈香学」から「あいつら全員同窓会」
プレイ回数1474 歌詞2327打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数14万 歌詞175打 -
RADWIMPS 2018年作曲 「正解」
プレイ回数1032 歌詞かな1488打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数4.9万 歌詞518打 -
今までのはやったものです
プレイ回数639 歌詞488打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そとへとびだすとき)
外へ飛び出す時
(ひざしをあびたきみからこえがきこえて)
日差しを浴びた君から声が聞こえて
(どんなちかづいても)
どんな近づいても
(ひとつにはなれないからすこしだけせめて)
一つにはなれないから少しだけ せめて
(ふれあうとことばより)
触れ合うと言葉より
(きみのことをしれるきがした)
君の事を知れる気がした
(そのむねにくちづけを)
その胸に口付けを
(てのひらをにぎったひびの)
手のひらを握った日々の
(そのはだを)
その肌を
(おゆのあめをかぶり)
お湯の雨をかぶり
(けむりをのぼらせながらがくをみせた)
煙を昇らせながら 額を見せた
(きつくいだきしめても)
きつく抱きしめても
(ふたつしかなれないから)
二つしかなれないから
(すこしだけながく)
少しだけ長く
(ふれあうとことばより)
触れ合うと言葉より
(きみのことをしれるきがした)
君の事を知れる気がした
(そのむねにくちづけを)
その胸に口付けを
(てのひらをにぎったひびの)
手のひらを握った日々の
(そのはだを)
その肌を
(ふれあうとことばより)
触れ合うと言葉より
(きみのことをしれるきがした)
君の事を知れる気がした
(そのむねにくちづけを)
その胸に口付けを
(てのひらをにぎったひびの)
手のひらを握った日々の
(そのはだを)
その肌を