昇進者ーTENSONG
楽曲情報
昇進者 歌TENSONG 作詞拓まん 作曲たか坊
※このタイピングは「昇進者」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かがやいたせいしゅんのなかで)
輝いた青春の中で
(ぼくはなにをきざんだろう?)
僕は何を刻んだろう?
(きおくにのこるあしあとは)
記憶に残る足跡は
(かっとうやもうそうとちがったげんじつ)
葛藤や妄想と違った現実
(ああやめたそうおもっても)
嗚呼ヤメたそう思っても
(はしりつづけていた)
走り続けていた
(ときどきかんがえるんだ)
時々考えるんだ
(じぶんがなにものなのか)
自分が何者なのか
(いつもきにしてしまう)
いつも気にしてしまう
(まわりのいやみにひきずられ)
周りのイヤ味に引きずられ
(ふくらんだよくぼうにおかされたとき)
膨らんだ欲望に犯された時
(やっときみのこえがひびいた)
やっと君の声が響いた
(よわくてもいいよ)
弱くてもいいよ
(つよくなるためのあしたがある)
強くなるための明日がある
(きょうをさまよったころに)
今日を彷徨った頃に
(きぼうのかぜはやがてふくから)
希望の風はやがて吹くから
(あきらめないいみ)
諦めない意味
(そのすべてにきづくことは)
その全てに気付くことは
(いつわりのないじぶんを)
偽りの無い自分を
(しんじるものさ)
信じるものさ
(かなわないゆめはない)
叶わない夢はない
(あたりまえのないせかい)
当たり前のない世界
(それがみえないしかいにあった)
それが見えない視界にあった
(なにかにおわれなにかをうしなうひび)
何かに追われ何かを失う日々
(えるものはちしきだけ)
得るものは知識だけ
(きこえないみみみえないめそれでいい)
聞こえない耳見えない目それでいい
(にんげんたいしたことはいわない)
人間大したことは言わない
(しんじるのはおのれだけ)
信じるのは己だけ
(そのままでいいんだ)
そのままでいいんだ
(でもひとりでなにができるのか)
でも一人で何ができるのか
(せいかいばかりのせかいと)
正解ばかりの世界と
(たたかうにはどうすればいいか)
戦うにはどうすればいいか
(はやくここからぬけだしたい)
早くここから抜け出したい
(けどかんじょうをおしころして)
けど感情を押し殺して
(みえないとおまわりをしてみようか。)
見えない遠回りをしてみようか。
(ほらまたきみのこえをもどす)
ほらまた君の声を戻す
(よわくてもいいよ)
弱くてもいいよ
(つよくなるためのあしたがある)
強くなるための明日がある
(きょうをさまよったころに)
今日を彷徨った頃に
(きぼうのかぜはやがてふくから)
希望の風はやがて吹くから
(あきらめないいみ)
諦めない意味
(そのすべてにきづくことは)
その全てに気付くことは
(いつわりのないじぶんを)
偽りの無い自分を
(しんじるものさ)
信じるものさ
(あせるひつようはない)
焦る必要はない
