虹をこえて
楽曲情報
虹をこえて 歌レミオロメン 作詞藤巻 亮太 作曲藤巻 亮太
レミオロメン 虹をこえて
※このタイピングは「虹をこえて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
記号、句読点、括弧なし。
プレイ回数294 歌詞かな759打 -
レミオロメンの粉雪です。
プレイ回数3856 歌詞かな827打 -
レミオロメンさんの「粉雪」かな入力verです。
プレイ回数535 歌詞483打 -
藤巻亮太 花になれたら
プレイ回数76 歌詞かな728打 -
「1リットルの涙」挿入歌
プレイ回数1035 歌詞903打 -
プレイ回数2949 歌詞かな823打
-
プレイ回数7.6万 歌詞817打
-
藤巻亮太 Have a nice day
プレイ回数165 歌詞655打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(にじはしずかなあめあがりにひくいくもをもちあげるようにかかった)
虹は 静かな雨上がりに 低い雲を持ち上げるように架かった
(ぼくらはときめくままおくじょうにかけあがってみたね)
僕らはときめくまま屋上に駆け上がって 見たね
(おさないころにえがいたゆめそのとおりにはいかないけどyeahyeah)
幼い頃に描いた夢 その通りにはいかないけど Yeah Yeah
(てをのばしたらきみがいてわらいあったらかぜになった)
手を伸ばしたら君が居て 笑い合ったら風になった
(よるのむこうにあさがきてたいようさんさんとかがやいた)
夜の向こうに朝が来て 太陽 燦燦と輝いた
(いやなじぶんもいるんだけどだきしめあうこともできるだろう)
嫌な自分も居るんだけど抱きしめ合うことも出来るだろう
(はらがたってへこむことはそらのむこうへなげてしまおうよ)
腹が立って凹むことは 空の向こうへ投げてしまおうよ
(ahきょうもかんしゃしています)
Ah今日も感謝しています
(かぜはわかいあきのにおいであおいいなほをなびかせた)
風は若い秋の匂いで青い稲穂をなびかせた
(どてにさいたひがんばなにはちいさなとんぼとまっていたんだ)
土手に咲いた彼岸花には小さな蜻蛉止まっていたんだ
(きみとみたけしきがこころのなかにあふれてるyeahyeah)
君と見た景色が心の中に溢れてる Yeah Yeah
(てをつないだらきみわらってゆっくりみらいへあるいてった)
手を繋いだら 君笑って ゆっくり未来へ歩いてった
(なにげないひびのよろこびがきらきらとかがやきだしたんだ)
何気ない日々の喜びがキラキラと輝き出したんだ
(すきなじぶんはどこまでも)
好きな自分はどこまでも
(きらいなじぶんとともだちさ)
嫌いな自分と友達さ
(おなじいれものにはいって)
同じ入れ物に入って
(おなじくうきをすってはいて)
同じ空気を吸って 吐いて
(ahすなおにいまだきしめたい)
Ah 素直に 今 抱きしめたい
(かぜがうたっているよ)
風が歌っているよ
(にじをこえそらをこえきみもきいているかな)
虹を越え 空を越え 君も聴いているかな
(はじまりのこのめろでぃーを)
始まりの このメロディーを
(みえないちからが)
見えないチカラが
(こころとこころつないでいった)
心 と 心 繋いでいった
(たかくたかくのぞんださきふかくふかくしずんださいはて)
高く 高く 望んだ先 深く 深く 沈んだ最果て
(いきつくばしょになにがあるんだ)
行き着く場所に何があるんだ
(はじまりのひかりとのであいさ)
始まりの光との出会いさ
(いやなげんじつもあるけれどかえていくこともできるだろう)
嫌な現実もあるけれど変えていく事も出来るだろう
(あまぐもがさったあおぞらをこえてあしたににじをかけようよ)
雨雲が去った青空をこえて 明日に虹を架けようよ
(ahきょうもかんしゃしています)
Ah 今日も感謝しています