知床の灯/アントニオ古賀

楽曲情報
知床の灯 作詞吉岡 治 作曲古賀 政男
1968年発売
隠れた古賀メロディーの名曲
作詞:吉岡治
作曲:古賀政男
1968年1月発売(SAS-1020)
作詞:吉岡治
作曲:古賀政男
1968年1月発売(SAS-1020)
※このタイピングは「知床の灯」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2650歌詞かな518打
-
川中美幸 バッキー白片 鶴岡雅義 松尾和子 ほか
プレイ回数3310歌詞かな551打 -
プレイ回数5194歌詞721打
-
カネボウ化粧品キャンペーンソング
プレイ回数298歌詞531打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.5万歌詞かな512打 -
プレイ回数1327歌詞かな660打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数161歌詞かな534打 -
プレイ回数4594歌詞かな712打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さいはての)
さいはての
(こおりつくよなしれとこの)
凍りつくよな知床の
(うみにおもいですてにきた)
海に想い出捨てに来た
(みぞれまじりのかぜのなか)
みぞれまじりの風の中
(かもめなけば ああ さびしい)
カモメ啼けば・・・ああ 寂しい
(えぞぎくの)
エゾギクの
(はなもはるにはさくだろに)
花も春には咲くだろに
(さいてみのらぬこのこいは)
咲いて実らぬこの恋は
(なみだもようのこおりばな)
なみだ模様の氷華
(かもめなけば ああ さびしい)
カモメ啼けば・・・ああ 寂しい
(いとしさは)
愛しさは
(とおくみやこをはなれても)
遠く都を離れても
(もえてなおますぼじょうのひ)
燃えてなおます慕情の灯
(しろいげんやにむせびなく)
白い原野にむせび泣く
(かもめなけば ああ さびしい)
カモメ啼けば・・・ああ 寂しい