愛染/こいちゃん
楽曲情報
愛染 歌こいちゃん 作詞こいちゃん 作曲こいちゃん
※このタイピングは「愛染」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
上野大樹さんのNavyです。
プレイ回数711 歌詞かな435打 -
傘村トータさんの「エイプリルフールの雨」です。
プレイ回数444 歌詞かな1003打 -
プレイ回数451 歌詞かな1022打
-
YOASOBIさんの大正浪漫です。
プレイ回数1410 歌詞963打 -
プレイ回数466 歌詞かな921打
-
プレイ回数1179 歌詞かな1043打
-
Novelbrightさんの優しさの剣です。
プレイ回数319 歌詞かな942打 -
プレイ回数241 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(たなびくかぜねむくないからって)
たなびく風眠くないからって
(きみのとなりやすみのひのあさ)
君の隣休みの日の朝
(どこへいくのまだねてていいよ)
どこへ行くの まだ寝てていいよ
(このやりとりがすきだった)
このやり取りが好きだった
(きみはすごくやさしくて)
君はすごく優しくて
(わたしなんかよりもずっとおとなびていたし)
私なんかよりもずっと大人びていたし
(こうなってしまうのはしかたないけど)
こうなってしまうのは仕方ないけど
(しあわせにしてくれるって)
幸せにしてくれるって
(てれかくすそのすがたもやっぱりうそだったの)
照れ隠すその姿もやっぱり嘘だったの
(そんなことばしんじてなかったけど)
そんな言葉信じてなかったけど
(そえられたずるいえがおにまだだまされていたかった)
添えられたずるい笑顔にまだ騙されていたかった
(きみはろまんちすとのすもーかー)
君はロマンチストのスモーカー
(ことばひとつでさえときめく)
言葉一つでさえときめく
(きざさもぱーまもちょうどよかった)
キザさもパーマもちょうどよかった
(なによりもこえがすごくよかった)
なによりも声がすごくよかった
(たまにどよめくふたりのふりーたいむ)
たまにどよめく二人のフリータイム
(きみのせんきょくがすきだったな)
君の選曲が好きだったな
(わたしのぷれいりすとには)
私のプレイリストには
(わかりやすくきみがいる)
分かりやすく君がいる
(きみはすごくはかなくて)
君はすごく儚くて
(ゆうひなんかよりもずっとみとれてしまうから)
夕日なんかよりもずっと見とれてしまうから
(はまってしまうのはしかたなかった)
はまってしまうのは仕方なかった
(たいせつにするからねって)
大切にするからねって
(やくそくばっかですこしも)
約束ばっかで少しも
(わたしのことをみてはいなかったでしょ)
私のことを見てはいなかったでしょ
(しっていたけどきづいていたけど)
知っていたけど気づいていたけど
(あなたがはいたけむりのなかかくしてしまえば)
あなたが吐いた煙の中隠してしまえば
(まだながびかせられるから)
まだ長引かせられるから
(おもっていたよりはやく)
思っていたより早く
(つげられたごめんね)
告げられたごめんね
(こどもすぎたとかすきがわからなくなったとか)
子供過ぎたとか好きがわからなくなったとか
(ばかみたいばかだよ)
ばかみたいばかだよ
(しあわせにしてくれなくても)
幸せにしてくれなくても
(あなたのにおいがやさしさがうたが)
あなたの匂いが優しさが歌が
(あなたのこえがそっともっとなんでもないように)
あなたの声がそっともっと何でもないように
(よこにあるだけでわたしはじゅうぶんしあわせだったの)
横にあるだけで私は十分幸せだったの