悠久月華
楽曲情報
悠久月華 歌銀河座 作詞志村 真白 作曲志村 真白
「月の夜に願う」
ユメステ収録曲「悠久月華」です。
英語のコーラス部分を抜いてあります。
記号なしです。
英語のコーラス部分を抜いてあります。
記号なしです。
※このタイピングは「悠久月華」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きづけばすぐそばにいてなによりたいせつになってた)
気付けばすぐ傍に居て 何より大切になってた
(わかれのひのなみださえもずっとおもってるから)
別れの日の涙さえも ずっと思ってるから
(ちいさなてにひかれてせかいがかがやいてたついおくと)
小さな手にひかれて 世界が輝いてた追憶と
(いまはすこしとおいところにいてすぐにはてがとどかないけど)
今は少し遠い所に居て すぐには手が届かないけど
(かわらないやさしいこえがこのむねのおくひびきつづける)
変わらない優しい声が この胸の奥 響き続ける
(さくらまいちるほどときもすぎてなにげないにちじょうがとても)
さくら舞い散るほど時も過ぎて 何気ない日常がとても
(しあわせだとしってしまった)
幸せだと 知ってしまった
(もういちどとつきのよるにねがう)
「もう一度」と 月の夜に願う
(あさやけがてらすへやはさみしさだけほのかにのこして)
朝焼けが照らす部屋は 寂しさだけ仄かに残して
(であったひのきおくのなかそっとさがしてしまう)
出会った日の記憶の中 そっと探してしまう
(ゆめをわたるようにふたりくちずさんだ)
夢を渡るように 二人くちずさんだ
(あのうたはいつでも)
あの唄は いつでも…
(わかれをさいしょからつげたよいにきづいていた)
別れを(最初から)告げた宵に(気付いていた)
(はじめてなみだをながした)
初めて涙を流した
(ほかのだれよりもまもりたかったの)
他の誰よりも守りたかったの
(ふわりかがやくしずくときれいなえがお)
ふわり輝く雫と 綺麗な笑顔
(いまはすこしとおいところにいてすぐにはてがとどかないけど)
今は少し遠い所に居て すぐには手が届かないけど
(あのひにはいえなかった)
あの日には言えなかった
(このおもいをかぜにのせて)
この想いを 風に乗せて
(さくらまいちるほどときもすぎてもどらないにちじょうがとても)
さくら舞い散るほど時も過ぎて 戻らない日常がとても
(しあわせだとしってしまった)
幸せだと 知ってしまった
(もういちどとつきのよるにねがう)
「もう一度」と 月の夜に願う
(もういちどとひかるそらにねがう)
「もう一度」と 光る空に願う