風にのって
楽曲情報
風にのって 歌風男塾 作詞はなわ 作曲はなわ
風男塾の「風にのって」です。
※このタイピングは「風にのって」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かなしいことがあったときは)
かなしい事があった時は
(じっとひとみをとじて)
じっと瞳を閉じて
(かぜのねをかんじてごらん)
風の音を感じてごらん
(そのかぜにぼくはのって)
その風に僕は乗って
(きみにあいにゆくから)
君に会いに行くから
(まどをあければはだざむい)
窓を開ければ肌寒い
(こんなきせつになると)
こんな季節になると
(とおくでくらしている)
遠くで暮らしている
(きみをおもいだすのさ)
君を思い出すのさ
(なれないあさのちかてつで)
慣れない朝の地下鉄で
(にてるわらいごえをきけば)
似てる笑い声を聞けば
(いるはずもないのにまた)
居るはずもないのにまた
(きみをさがしてしまう)
君を探してしまう
(あ~ひとはだれもいつかは)
あ~人は誰も いつかは
(それぞれゆめをもとめ)
それぞれ夢を求め
(おいかぜやむかいかぜに)
追い風や 向かい風に
(ふかれながらゆられながら)
吹かれながら 揺られながら
(じぶんしんじいきていくから)
自分信じ 生きていくから
(かぜにかぜにみをゆだね)
風に 風に身をゆだね
(きみにきみにあいにゆく)
君に 君に 会いに行く
(かべもみちもないそらを)
壁も 道もない空を
(かぜにのってあいにゆく)
風に乗って会いに行く
(あいしてるのことばだけを)
「愛してる」の言葉だけを
(きみにとどけたいから)
君に届けたいから
(あ~いつかきっと)
あ~いつかきっと
(だれもしらないとおいまちで)
誰も知らない遠い待ちで
(てをつなぎきみのすべてを)
手をつなぎ 君のすべてを
(ひとつひとつたいせつに)
一つ一つ 大切に
(ぼくのむねでうけとめるから)
僕の胸で 受け止めるから
(かぜのかぜのようにつよく)
風の 風のように強く
(ときにやさしくなりたい)
時に やさしくなりたい
(たまにとおまわりをしても)
たまに 遠回りをしても
(きっとまもってくれるから)
きっと 守ってくれるから
(さよならだけはいわないでと)
「さよなら」だけは言わないでと
(きみはないているから)
君は泣いているから
(くじけそうになったときも)
くじけそうになった時も
(そらにまうかれはのように)
空に舞う 枯れ葉のように
(かぜをかぜをしんじよう)
風を 風を 信じよう
(きっとたどりつけるから)
きっとたどりつけるから
(あいしてるのことばだけを)
「愛してる」の言葉だけを
(きみにとどけたい)
君に届けたい
(かなしいことがあったときは)
かなしい事があった時は
(ぼくはかぜにのって)
僕は風に乗って
(きみにあいにゆくから)
君に会いにいくから
