裸足のきみを僕が知ってる
楽曲情報
裸足のきみを僕が知ってる 歌谷山 浩子 作詞谷山 浩子 作曲谷山 浩子
谷山浩子さんの曲です。
※このタイピングは「裸足のきみを僕が知ってる」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
赤えんぴつ(バナナマン)の曲です。
プレイ回数50 歌詞かな647打 -
赤えんぴつの曲です。
プレイ回数100 歌詞かな449打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数79 歌詞かな711打 -
瓜生明希葉さんの曲です。
プレイ回数57 歌詞896打 -
谷山浩子さんの「パタパタ」です
プレイ回数200 歌詞739打 -
プレイ回数59 歌詞かな939打
-
赤えんぴつの曲です。
プレイ回数75 歌詞かな518打 -
森田童子さんの曲です。
プレイ回数58 歌詞かな774打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おもいだしてきみが)
思い出して きみが
(どんなくらしをどこでしていても)
どんな暮らしを どこでしていても
(ぼくときみのいのちをつなぐきずなは)
僕ときみの命をつなぐ絆は
(いきていくいまをこえて)
生きていく 今をこえて
(すべてをかこにかえて)
すべてを過去に変えて
(じだいはすぎていくけど)
時代はすぎていくけど
(はだしのままあるいてる)
裸足のまま 歩いてる
(きみをきみをぼくがしってる)
きみを きみを 僕が知ってる
(わすれないでこのへやのどあは)
忘れないで この部屋のドアは
(いつもあけてある)
いつもあけてある
(いろんなときがある)
いろんな時がある
(しあわせなときいそぎあしのとき)
幸せな時 急ぎ足のとき
(ふかいきれつのそこで)
深い亀裂の底で
(みえないそらをみあげてるそんなときも)
見えない空を見上げてる そんな時も
(やさしくなれなくても)
やさしくなれなくても
(じぶんをせめなくていい)
自分を責めなくていい
(はだしのままあるいてる)
裸足のまま 歩いてる
(きみをきみをぼくがしってる)
きみを きみを 僕が知ってる
(きみがきみをみすてても)
きみがきみを見捨てても
(ぼくがきみをだきしめる)
僕がきみを 抱きしめる
(ことばはむなしくなる)
言葉はむなしくなる
(きみのことおもいだせば)
きみのこと 思い出せば
(はだしのままあるいてる)
裸足のまま 歩いてる
(きみをきみをぼくがしってる)
きみを きみを 僕が知ってる
(きみがきみをみすてても)
きみがきみを見捨てても
(ぼくがきみをだきしめるから)
僕がきみを 抱きしめるから
(はだしのままあるいてる)
裸足のまま 歩いてる
(きみをきみをぼくがしってる)
きみを きみを 僕が知ってる
(わすれないでこのへやのどあは)
忘れないで この部屋のドアは
(いつもあけてある)
いつもあけてある