ひとりでお帰り
楽曲情報
ひとりでお帰り 歌谷山 浩子 作詞谷山 浩子 作曲谷山 浩子
谷山浩子さんの曲です。
※このタイピングは「ひとりでお帰り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
赤えんぴつの曲です。
プレイ回数76 歌詞かな449打 -
プレイ回数141 歌詞かな563打
-
瓜生明希葉さんの曲です。
プレイ回数42 歌詞896打 -
赤えんぴつ(バナナマン)の曲です。
プレイ回数27 歌詞かな647打 -
谷山浩子
プレイ回数87 歌詞かな784打 -
エレファントカシマシの曲です。
プレイ回数73 歌詞812打 -
谷山浩子さんの「魔法使いの恋人が逃げた」です。
プレイ回数218 歌詞かな627打 -
プレイ回数34 歌詞かな939打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あかりのきえたまよなかのまちほどうにかるいおとをたて)
明りの消えた真夜中の街 舗道に軽い音をたて
(ひとりできみはまだおどってるゆめのおわりをしんじない)
ひとりできみは まだ踊ってる 夢の終わりを信じない
(いつまでそこにいるのつまさきだちはねておどけて)
いつまでそこにいるの つま先立ち 跳ねておどけて
(いつまでそこにいるのまわりにはもうだれもいない)
いつまでそこにいるの まわりにはもう誰もいない
(ひとりになったきみのとなりによりそうやせたかげぼうし)
ひとりになったきみの隣に 寄り添うやせた影法師
(みぎてをふればひだりてをふるうずくまればうずくまる)
右手をふれば左手をふる うずくまればうずくまる
(きみのいまのそのさびしさがとおいまちのみしらぬひとの)
きみの今のその淋しさが 遠い街の見知らぬ人の
(こどくなよるをてらすささやかなひにかわるだろう)
孤独な夜を照らす ささやかな灯に変わるだろう
(みせじまいしたそらのうえからまんげつきみにこえかける)
店じまいした空の上から 満月 きみに声かける
(くらくけわしいみちをわたしがてらしていてあげるから)
暗くけわしい道をわたしが 照らしていてあげるから
(どんなにさみしくてもきみはひとりでおかえり)
どんなに淋しくても きみはひとりでお帰り
(どんなにさみしくてもきみはひとりでおかえり)
どんなに淋しくても きみはひとりでお帰り
(たとえばよるがふかくくらがりにあしがおびえても)
たとえば夜が深く 暗がりに足が怯えても
(まっすぐにかおをあげてこころのやみにしずまないで)
まっすぐに顔を上げて 心に闇に沈まないで
(どんなにさみしくてもきみはひとりでおかえり)
どんなに淋しくても きみはひとりでお帰り
(どんなにさみしくてもきみはひとりでおかえり)
どんなに淋しくても きみはひとりでお帰り