踊れなくなる様に踊らせて
楽曲情報
踊れなくなる様に踊らせて 歌ニト。 作詞ニト。 作曲ニト。
「戻れなくなる」
※このタイピングは「踊れなくなる様に踊らせて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いらないよなんていってまたいきいそいだ)
「いらないよ」なんて言ってまた生き急いだ
(よるをかぞえてまいごになった)
夜を数えて迷子になった
(きたないなそんなきょうもよこめでながした)
「汚いな」そんな今日も横目で流した
(すみのがれきがみにくいぼくみたいだ)
隅の瓦礫が醜い僕みたいだ
(にげたいのなんていってどこにもいけないや)
「逃げたいの」なんて言って何処にも行けないや
(だれかのせいでないていたんだ)
誰かのせいで泣いて痛んだ
(くだんないななんていってまたよるがすれた)
「くだんないな」なんて言ってまた夜が擦れた
(さびていくのはいつもこころのほう)
錆びて行くのはいつも心の方
(どうしてひとりよがりのうそをついてしまうのかな)
どうして独り善がりの嘘をついてしまうのかな
(がいとうがとけだすぼくのほおをなでる)
街灯が溶け出す 僕の頬を撫でる
(よるをにらんでみみをふさいで)
夜を睨んで 耳を塞いで
(くだらないさいれんのねでおどろうか)
くだらないサイレンの音で踊ろうか
(さめたひびにつぶされてしまうわ)
褪めた日々に潰されてしまうわ
(ばかみたいねほんと)
馬鹿みたいねほんと
(こんなせかいでぼくはなげいて)
こんな世界で僕は嘆いて
(ひとしれずかーてんこーるがおわって)
人知れずカーテンコールが終わって
(きえるだけのゆめならばなおさら)
消えるだけの夢ならば尚更
(こわれちゃうくらいにおどらせて)
壊れちゃうくらいに踊らせて
(しらないわなんていっておどけてあるいた)
「知らないわ」なんて言って戯けて歩いた
(いきさきなんてあいまいだった)
行き先なんて曖昧だった
(しらないがとうぜんなんてあきれてしまうわ)
「知らない」が当然なんて呆れてしまうわ
(あてもないのにぼくはうまれたのかい)
宛もないのに僕は生まれたのかい?
(どうしておどりつづけるぼくをひとはわらうのかな)
どうして踊り続ける僕を人は嘲笑うのかな
(さめたつきあかりがぼくのせをてらす)
冷めた月明かりが僕の背を照らす
(よるにすがっていびつになって)
夜に縋って歪になって
(あたまにえがいたあいだけをきりとって)
頭に描いた愛だけを切り取って
(ゆめのそこでくりかえすあやまち)
夢の底で繰り返す過ち
(ばかみたいなほんとう)
馬鹿みたいな本当
(こんなせかいじゃぼくはどれいだ)
こんな世界じゃ僕は奴隷だ
(それでもないてはいてまだおどろうか)
それでも泣いて吐いてまだ踊ろうか
(きえるだけがゆめならばなおさら)
消えるだけが夢ならば尚更
(よがあけたときはいのらせて)
夜が明けた時は祈らせて
(みんな)
皆
(おどれなくなるおどれなくなるおどれなくなる)
踊れなくなる踊れなくなる踊れなくなる
(もどれなくなる)
戻れなくなる
(ゆめもうそもなにもかもをぜんぶわすれて)
夢も嘘も何もかもを全部忘れて
(きえていくでしょう)
消えて逝くでしょう
(おどれなくなるおどれなくなるおどれなくなる)
踊れなくなる踊れなくなる踊れなくなる
(ようにおどらせて)
様に踊らせて
(ゆめがさめてうそがとけて)
夢が覚めて嘘が溶けて
(よるがあければしんじあえるさ)
夜が明ければ信じ合えるさ
(よるをにらんでみみをふさいで)
夜を睨んで耳を塞いで
(くだらないさいれんのねでおどろうか)
くだらないサイレンの音で踊ろうか
(さめたひびにつぶされてしまうわ)
褪めた日々に潰されてしまうわ
(ばかみたいねほんと)
馬鹿みたいねほんと
(こんなせかいでぼくはなげいて)
こんな世界で僕は嘆いて
(ひとしれずかーてんこーるがおわって)
人知れずカーテンコールが終わって
(きえるだけのゆめならばなおさら)
消えるだけの夢ならば尚更
(こわれちゃうくらいにおどらせて)
壊れちゃうくらいに踊らせて