寝グセ/CHEESE CAKE
楽曲情報
寝グセ 歌CHEESE CAKE 作詞CHEESE CAKE 作曲一瀬 貴之
※このタイピングは「寝グセ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どしゃぶりのあめのなかかさもささずにまっている)
土砂降りの雨の中傘もささずに待っている
(おくれてやってきたきみはごめんねとわらうだけ)
遅れてやって来た君は「ごめんね」と笑うだけ
(さっきまでのふあんもさっきまでのいらだちも)
さっきまでの不安もさっきまでの苛立ちも
(どこかにとんでってしまうよ)
どこかに飛んでってしまうよ
(ねぐせがついたきみのかみのけと)
寝グセがついた君の髪の毛と
(めをほそめたきみのえがおはいつもとおなじだね)
目を細めた君の笑顔はいつもと同じだね
(まちあわせじゅっぷんまえからまってたわたしのこと)
待ち合わせ10分前から待ってた私のこと
(かんがえたことはあったの)
考えたことはあったの
(ふあんでつぶれそうなわたしを)
不安で潰れそうな私を
(ささえてくれたからだから)
支えてくれたからだから
(どっちもどっちだよね)
どっちもどっちだよね
(ふたりでいつもむすんでたいとが)
二人でいつも結んでた糸が
(きれてしまうまでは)
切れてしまうまでは
(どしゃぶりのあめのなかかさもささずにまっている)
土砂降りの雨の中傘もささずに待っている
(おくれてやってきたきみはごめんねとわらうだけ)
遅れてやって来た君は「ごめんね」と笑うだけ
(さっきまでのふあんもさっきまでのいらだちも)
さっきまでの不安もさっきまでの苛立ちも
(どこかにとんでってしまうよ)
どこかに飛んでってしまうよ
(まえがみをきったわたしきみはどれくらいきづいた)
前髪を切った私 君はどれくらい気付いた
(すこしくらいわかってよ)
少しくらい分かってよ
(きみのひとつとふたつのしぐさ)
君の一つと二つの仕草
(どしゃぶりのなかにきえてしまうまでは)
土砂降りの中に消えてしまうまでは
(どしゃぶりのあめのなかかさもささずにまっている)
土砂降りの雨の中傘もささずに待っている
(おくれてやってきたきみはごめんねとわらうだけ)
遅れてやって来た君は「ごめんね」と笑うだけ
(さっきまでのふあんもさっきまでのいらだちも)
さっきまでの不安もさっきまでの苛立ちも
(どこかにとんでってしまうよ)
どこかに飛んでってしまうよ
(きみのおもうひとにはなれないけど)
君の想う人にはなれないけど
(きみのことをおもうひとにはなれたみたい)
君のことを想う人にはなれたみたい
(あめがやんではれたそらに)
雨が止んで晴れた空に
(わらうきみのこときらいになれないまま)
笑う君のこと嫌いになれないまま
(どしゃぶりのあめのなかかさもささずにまっている)
土砂降りの雨の中傘もささずに待っている
(おくれてやってきたきみはごめんねとわらうだけ)
遅れてやって来た君は「ごめんね」と笑うだけ
(さっきまでのふあんもさっきまでのいらだちも)
さっきまでの不安もさっきまでの苛立ちも
(どこかにとんでってしまうよ)
どこかに飛んでってしまうよ