捧げるべき愛
楽曲情報
捧げるべき愛 歌浦井 健治 作詞荻田 浩一 作曲Sylvester Levay
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、捧げるべき愛です。
※このタイピングは「捧げるべき愛」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(めざめてこのめにうつるおまえをみつけた)
目覚めてこの目に映る お前を見つけた
(ゆめのなかではこえをきいてた)
夢の中では声を聞いてた
(とびたつたましいつれもどそうと)
飛び立つ魂 連れ戻そうと
(よびつづけていた)
呼び続けていた
(わたしのなを)
私の名を
(しのふちからよみがえりいきるよろこびを)
死の淵から蘇り 生きる喜びを
(このうでにいだいて)
この腕に抱いて
(まさかあいをしるとは)
まさか 愛を知るとは
(めざめてこのめにうつるあなたをみつけた)
目覚めてこの目に映る あなたを見つけた
(ゆめかとおもったこえをきくまでは)
夢かと思った 声を聞くまでは
(いつもきけんととなりあわせ)
いつも危険と隣り合わせ
(それがわからず)
それが分からず
(おそれきらっていた)
恐れ嫌っていた
(しのふちからよみがえり)
死の淵から蘇り
(おまえのてが)
お前の手が
(ほほえむあなた)
微笑む貴方
(もたらした)
もたらした
(このゆびでふれたい)
この指で触れたい
(きせきにふれた)
奇跡に触れた
(まさか)
まさか
(これが)
これが
(あいしはじめた)
愛し始めた?
(はじまり)
始まり
(まっしろなこころ)
真っ白な心
(いまは)
今は
(うそなどない)
嘘などない
(かんじる)
感じる
(おうごんよりむくなる)
黄金より無垢なる
(やさしさが)
優しさが
(ひかりがある)
光がある
(しをのりこえであった)
死を乗り越え出会った
(たったひとりのひとが)
たった一人の人が
(きづかせてくれる)
気付かせてくれる
(こいが)
恋が
(こいが)
恋が
(ふたりを)
二人を
(ふたりを)
二人を
(かえてゆく)
変えてゆく