ひとつの世界
楽曲情報
ひとつの世界 歌かまボイラー 作詞清水 貞信 作曲清水 貞信
※このタイピングは「ひとつの世界」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なにもかんがえずいることかんたんなことじゃない)
何も考えずいること 簡単な事じゃない
(ぼくはきょうもなにかにとりつかれていちにちをおえる)
僕は今日も何かにとりつかれて一日を終える
(いみのないおもわくだけがあたまをよぎり)
意味のない思惑だけが頭をよぎり
(まだこぬあさにまぼろしをきざむ)
まだ来ぬ朝に幻を刻む
(げんじつをいきちゃいない)
現実を生きちゃいない
(あたまのなかのもうそうだけがぼくだけのしんじつ)
頭の中の妄想だけが 僕だけの真実
(ふたつのまぼろしにぼくのこころがこうごにやどる)
二つの幻に 僕の心が交互に宿る
(ねてるあいだにみるゆめはどこからくるの)
寝てる間に見る夢はどこから来るの
(おきながらにしてみるゆめははかないもの)
起きながらにして見る夢は儚いもの
(なにもかんがえずなにもせず)
何も考えず何もせず
(まだこぬあさがやがてぼくをおこすだろう)
まだ来ぬ朝がやがて僕を起こすだろう
(ひどくつかれたかおをしている)
ひどく疲れた顔をしている
(あたまのなかのもうそうだけがぼくだけのしんじつ)
頭の中の妄想だけが 僕だけの真実
(ふたつのまぼろしにぼくのこころがこうごにやどる)
二つの幻に 僕の心が交互に宿る
(きょうめがさめたらあしたがきえていた)
今日目が覚めたら明日が消えていた
(どうにかなるなんておもわないほうがいい)
どうにかなるなんて思わないほうがいい
(ちがうきょうとちがうあした)
違う今日と違う明日
(それでもひとつのせかいがつなげてくれる)
それでもひとつの世界が繋げてくれる
