【童謡・唱歌】 雨
楽曲情報
雨 歌大和田 りつこ 作詞北原 白秋 作曲弘田 龍太郎
大正8年。外で遊びたいのに雨が降ってて…。
*木履……下駄のこと。
*小雉子…日本の国鳥でキジ。ケンケーンと鳴くそうです。
*小雉子…日本の国鳥でキジ。ケンケーンと鳴くそうです。
※このタイピングは「雨」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2490 歌詞かな180打
-
文部省唱歌です
プレイ回数16 歌詞かな463打 -
はらぺこあおむしがきれいなちょうちょになります
プレイ回数536 歌詞1084打 -
HIDEさんの告別式で、鎮魂歌として歌われました。
プレイ回数1520 歌詞838打 -
プレイ回数3118 歌詞かな161打
-
最近の新幹線の歌
プレイ回数2463 歌詞かな473打 -
「むすんでひらいて」を口ずさみながら、楽しみましょう。
プレイ回数493 歌詞かな188打 -
あくまでも透明な冬の夜空の美しさが描かれた名曲
プレイ回数1062 歌詞かな234打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(あそびにいきたしかさはなし)
遊びにいきたし 傘はなし
(べにおのかっこもおがきれた)
紅緒の かっこ(木履)も 緒が切れた
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(いやでもおうちであそびましょう)
いやでもおうちで 遊びましょう
(ちよがみおりましょうたたみましょう)
千代紙おりましょう たたみましょう
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(けんけんこきじがいまないた)
ケンケンこきじ(小雉子)が 今ないた
(こきじもさむかろさみしかろ)
小雉子も寒かろ 寂しかろ
(あめがふりますあめがふる)
雨がふります 雨がふる
(おにんぎょうねかせどまだやまぬ)
お人形寝かせど まだ止まぬ
(おせんこうはなびもみなたいた)
お線香花火も みな焚いた