わすれもの
楽曲情報
わすれもの 歌GRAPEVINE 作詞田中 和将 作曲亀井 亨
※このタイピングは「わすれもの」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 122649 | 4178 | C | 4.2 | 97.9% | 136.4 | 582 | 12 | 27 | 2026/03/01 |
関連タイピング
-
プレイ回数8 歌詞かな1147打
-
プレイ回数7 歌詞かな694打
-
プレイ回数7 歌詞524打
-
プレイ回数5 歌詞かな624打
-
プレイ回数13 歌詞534打
-
プレイ回数14 歌詞かな818打
-
プレイ回数3 歌詞かな530打
-
プレイ回数14 歌詞807打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(「ほらもうあがった」)
「ほらもう上がった」
(とくいがおできみがいった)
得意顔できみが云った
(たいようをうつしたみずたまりがひかってた)
太陽を映した水たまりが光ってた
(おとなになったって)
大人になったって
(せけんをしったって)
世間を知ったって
(こんなひびがつづくとおもってた)
こんな日々が続くと思ってた
(のばしたてはかみにふれて)
のばした手は髪にふれて
(あしたなんかどうなったっていい)
明日なんかどうなったっていい
(あせだくのままぼくらは)
汗だくのままぼくらは
(さっきまでずっと)
さっきまでずっと
(そばにいたきがしたんだ)
そばにいた気がしたんだ
(にぎわうしわすの)
賑わう師走の
(でんしょくだらけのまんなかで)
電飾だらけの真ん中で
(きのせいみたいなゆきがかたでひかってた)
気のせいみたいな雪が肩で光ってた
(きょせいをはったって)
虚勢を張ったって
(とけいはざんこくで)
時計は残酷で
(いつのまにかふりつもってく)
いつの間にか降り積もってく
(わらったかおでなみだふいて)
笑った顔で涙ふいて
(「あしたなんかなくなっちゃえばいい」)
「明日なんかなくなっちゃえばいい」
(はなしたてのつめたさでさえ)
離した手の冷たさでさえ
(ぽけっとのなかで)
ポケットの中で
(またひとつとしをこした)
またひとつ年を越した
(のばしたてはかぜにふれて)
のばした手は風にふれて
(あしたなんかどうなったっていい)
明日なんかどうなったっていい
(あせだくのままぼくらは)
汗だくのままぼくらは
(わすれてたもの)
忘れてたもの
(ほんとうはずっともってたんだ)
本当はずっと持ってたんだ
