【 靴 の 花 火 】
楽曲情報
靴の花火 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
「靴の花火」ヨルシカ
2017.06.28 1st ミニアルバム「夏草が邪魔をする」
作詞:n-buna
作曲:n-buna
※このタイピングは「靴の花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヨルシカ - アポリア
プレイ回数697 歌詞かな767打 -
ヨルシカ - 花も騒めく
プレイ回数271 歌詞かな871打 -
2nd Mini Album『負け犬にアンコールはいらない』収録
プレイ回数1483 歌詞かな876打 -
プレイ回数430 歌詞かな397打
-
1st Full Album『だから僕は音楽を辞めた』収録曲
プレイ回数116 歌詞かな1074打 -
音楽画集『幻燈』収録曲
プレイ回数212 歌詞かな1209打 -
プレイ回数397 歌詞かな1065打
-
ヨルシカ - だから僕は音楽を辞めた
プレイ回数901 歌詞かな1486打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねぇねぇ)
ねぇ ねぇ
(なにかいおうにもことばたらずだ)
何か言おうにも 言葉足らずだ
(あいたくちがふさがらないからから)
空いた口が塞がらないから から
(ねぇねぇ)
ねぇ ねぇ
(だまりこくってもことばいらずだ)
黙りこくっても 言葉要らずだ
(めってものをいうから)
目って物を言うから
(わすれていくことはむしがたべはじめたけっかだ)
忘れていくことは 虫が食べ始めた結果だ
(おもいでのなかじゃいつもわらってるかおなだけ)
想い出の中じゃ いつも笑ってる顔なだけ
(ゆうぐれたいろそらをとんで)
夕暮れた色 空を飛んで
(このままたいきさえとびだして)
このまま 大気さえ飛び出して
(ましたしだいにちいさくなってくのは)
真下、次第に小さくなってくのは
(きみのいたまちだ)
君の居た街だ
(くつのさきにはながさいた)
靴の先に花が咲いた
(おおきなひのはながさいた)
大きな火の花が咲いた
(こころごとのこしていこうだなんておもう)
心ごと残して征こう、だなんて憶う
(そんななつがみえた)
そんな夏が見えた
(ねぇねぇ)
ねぇ ねぇ
(きみをしろうにもどっちつかずだ)
君を知ろうにも どっちつかずだ
(きっとはなにかけるから)
きっと鼻に掛けるから
(せいせいすることなんてなんにもないけど)
清々することなんて 何にもないけど
(きょうもそらがきれいだなぁ)
今日も空が綺麗だなぁ
(ぼくのたべたものすべてがきっとせいへのたいかだ)
僕の食べた物 全てがきっと生への対価だ
(いまさらなぼくはよだかにさえもなれやしない)
今更な僕は ヨダカにさえもなれやしない
(あさやけたいろそらをまって)
朝焼けた色 空を舞って
(なにをねがうかなんてぐもんだ)
何を願うかなんて愚問だ
(おとなになってわすれていた)
大人になって忘れていた
(きみをうつすめがじゃまだ)
君を映す目が邪魔だ
(ずっとしたではながなった)
ずっと下で花が鳴った
(おおきなひのはながなった)
大きな火の花が鳴った
(おとだけでもないてしまうだなんておもう)
音だけでも泣いてしまう、だなんて憶う
(そんななつをきいた)
そんな夏を聞いた
(ねぇねぇ)
ねぇ ねぇ
(そらをとぼうにもおわりしらずだ)
空を飛ぼうにも 終わり知らずだ
(きっときみをさがしてしまうからから)
きっと君を探してしまうから から
(ゆうぐれたいろそらをとんで)
夕暮れた色 空を飛んで
(このほしのいまさえぬけだして)
この星の今さえ抜け出して
(ましたしだいにちいさくて)
真下、次第に小さくて
(きえたのはきみのいたまちだ)
消えたのは 君の居た街だ
(なつのそらにはながさいた)
夏の空に花が咲いた
(おおきなひのはながさいた)
大きな火の花が咲いた
(いつまででもないていたいだなんておもう)
いつまででも泣いていたい、だなんて憶う
(そんななつがきえた)
そんな夏が消えた