依談 褫溶 その3

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タグSCP 依談
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行末の「ん」は全部「nn」で打っていただけると幸いです。次回から行末に「ん」が来ないように修正します。申し訳ありません。

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順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 ボアソナード刑法 7312 7.5 96.5% 940.5 7134 257 99 2026/05/24

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問題文

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(とはいえあきらかにひいきされているんで、とうじあにのことはきにくわなかったんです) とはいえ明らかに贔屓されているんで、当時兄のことは気に食わなかったんです (けどね。ただ、ちちだけはあにのことをすなおにしんぱいしていました。あにがけっこんしたのも) けどね。ただ、父だけは兄のことを素直に心配していました。兄が結婚したのも (ちちのおかげですよ。ちちが「けっこんしなさい」ってあにをせっとくしたんです。あにもちちはきら) 父のおかげですよ。父が「結婚しなさい」って兄を説得したんです。兄も父は嫌 (いじゃなかったんでしょうね。しぶしぶしたがってました。おんなぎらい?いや、まあははの) いじゃなかったんでしょうね。しぶしぶ従ってました。女嫌い?いや、まあ母の (せいでそうなってたかもしれませんが、ちちはべつにていさいとかきにしてなかったので) せいでそうなってたかもしれませんが、父は別に体裁とか気にしてなかったので (、たぶんけっこんさせたかったのはちがうりゆうですよ。ちちがしにぎわにいっていたのですが) 、多分結婚させたかったのは違う理由ですよ。父が死に際に言っていたのですが (、「あのひとはじぶんのちからでどうにかなるようなよわいもんしかあいせない」って。あにに) 、「あの人は自分の力でどうにかなるような弱いもんしか愛せない」って。兄に (そうなってほしくなかったんだとおもいます。あいするひとをみつける、ははからひきはな) そうなってほしくなかったんだと思います。愛する人を見つける、母から引き離 (す。そういういみではけっこんがいちばんてっとりばやいとおもったんじゃないですか。ひっし) す。そういう意味では結婚が一番手っ取り早いと思ったんじゃないですか。必死 (だったとおもいますよ。あんまりかみとかしんじてないくせに、さいのかみ?っていうんで) だったと思いますよ。あんまり神とか信じてない癖に、サイの神?っていうんで (すか?ちちのじもとにそういうえんむすびのかみさまがいるみたいなんですけど、それにいの) すか? 父の地元にそういう縁結びの神様がいるみたいなんですけど、それに祈 (ったりしてたので。ただあにがけっこんしたすぐあと、ちちはぼけちゃいましてね。なん) ったりしてたので。ただ兄が結婚したすぐあと、父はボケちゃいましてね。なん (だろ、ぼけたのとはちがうのかな。ぼうぜんじしつというか、いちにちじゅうぼーっとしてて、こ) だろ、ボケたのとは違うのかな。茫然自失というか、一日中ぼーっとしてて、こ (っちからはなしかけてもはんのうがないみたいなかんじで。ははがじっかにきせいしているあいだに) っちから話しかけても反応がないみたいな感じで。母が実家に帰省している間に (、みずものまずにしんじゃいました。たぶんははもわかっててかえったんでしょうけど) 、水も飲まずに死んじゃいました。たぶん母もわかってて帰ったんでしょうけど (ね。うらんでたんでしょう、あにをけっこんさせたことを。だからまあ、ははがちちをころした) ね。恨んでたんでしょう、兄を結婚させたことを。だからまあ、母が父を殺した (ようなもんです。それで、あにはけっこんしてからほぼははとあっていなかったらしいん) ようなもんです。それで、兄は結婚してからほぼ母と会っていなかったらしいん (ですけど、ははがしぬに、さんねんまえ、だからちょうどあにのむすめさんがゆくえふめいになった) ですけど、母が死ぬ二、三年前、だからちょうど兄の娘さんが行方不明になった (ちょくごくらいですか、それくらいからまたあにがじっかをおとずれてたそうで。ははとのなかが) 直後くらいですか、それくらいからまた兄が実家を訪れてたそうで。母との仲が (かいぜんしたのかもしれませんね。そとでははといっしょにあるいたりもしてたらしいので。あ) 改善したのかもしれませんね。外で母と一緒に歩いたりもしてたらしいので。あ
など
(あ、ちょくせつわたしがみたわけではないですよ。わたしはじっかにほぼかえっていませんでしたか) あ、直接私が見たわけではないですよ。私は実家にほぼ帰っていませんでしたか (ら。ただははがしんだあとにじっかのせいりにいくきかいがありましてね、そのときにそ) ら。ただ母が死んだあとに実家の整理に行く機会がありましてね、そのときにそ (ういうはなしをききました。かえらなかったりゆうですか?もちろんいいおもいでがあん) ういう話を聞きました。帰らなかった理由ですか? もちろんいい思い出があん (まりないってのもありますけど、それよりもきもちわるくて。ちちがしんだときにそう) まりないってのもありますけど、それよりも気持ち悪くて。父が死んだときに葬 (しきでいちどかえったんですが、じっかにひとりでいるときに、いやなものをみつけちゃった) 式で一度帰ったんですが、実家に一人でいるときに、嫌なものを見つけちゃった (んですよね。ちちのへやでしゃしんとかをながめてたときなんですけど、しゃしんだてをもち) んですよね。父の部屋で写真とかを眺めてたときなんですけど、写真立てを持ち (あげたらそのうらからおふだがおちてきたんですよ。へんだとおもってちょっとさがしたら) 上げたらその裏からお札が落ちてきたんですよ。変だと思ってちょっと探したら (、いえじゅうからにたようなおふだがぼろぼろでてきて。ただのおふだならいいんですけど) 、家中から似たようなお札がボロボロ出てきて。ただのお札ならいいんですけど (ね。そのおふだってのは、ちちがあにのけっこんをいのるためにつかってたやつだったんですよ) ね。そのお札ってのは、父が兄の結婚を祈るために使ってたやつだったんですよ (。それのこぴーがたいりょうにでてきたんです。しかもぜんぶにへんなかこうがしてあって。) 。それのコピーが大量に出てきたんです。しかも全部に変な加工がしてあって。 (ちちのなまえがかかれてるおふだがびりびりにやぶかれてたり、おふだにははとあにのなまえがか) 父の名前が書かれてるお札がびりびりに破かれてたり、お札に母と兄の名前が書 (きたされてたり。かかれているじは、ぜんぶははのじでした。とくにさいごのとか、なん) き足されてたり。書かれている字は、全部母の字でした。特に最後のとか、なん (かしょうがくせいのこいのおまじないみたいですよね。だからよけい、きもちわるかったんです) か小学生の恋のおまじないみたいですよね。だから余計、気持ち悪かったんです (が。そんなものをみたので、ははがしんだすうねんごにあにがしんだとき、ああ、つれて) が。そんなものを見たので、母が死んだ数年後に兄が死んだとき、ああ、連れて (いかれたんだな、とおもいました。あんなしにざまでしたし。ああ、ごめんなさ) いかれたんだな、と思いました。あんな死にざまでしたし。ああ、ごめんなさ (い。ははがどうやってしんだか、ごぞんじないですよね。はしですよ、はし。いえではしをりょう) い。母がどうやって死んだか、ご存じないですよね。箸ですよ、箸。家で箸を両 (めにつきさしてしんでたんです。いたかったでしょうね。しかもこどくしなんで、いえ) 目に突き刺して死んでたんです。痛かったでしょうね。しかも孤独死なんで、家 (でしばらくほうちされていたそうです。まあでも、ひどいはなしですが、そのはなしをきいて) でしばらく放置されていたそうです。まあでも、酷い話ですが、その話を聞いて (すこしすっきりしたじぶんもいました。ああいうにんげんには、とうぜんのさいごでしょう。) 少しスッキリした自分もいました。ああいう人間には、当然の最後でしょう。 (あー、これは、これはちょっと。そもそもせいなるものをかいぞうするっていうのがだ) あー、これは、これはちょっと。そもそも聖なるものを改造するっていうのがダ (めだよ。それだけでだめなのに、これはわかってるひとが、たぶんいとてきにやってる) メだよ。それだけでダメなのに、これはわかってる人が、多分意図的にやってる (よね。これ、いちばんめだつのはいちばんうえのさんかっけいね。これね、きりはなされているとこ) よね。これ、一番目立つのは一番上の三角形ね。これね、切り離されているとこ (ろだけど。これだけじゃあじつは、あんまりつよくないの。ごぼうせいっていうのは、み) ろだけど。これだけじゃあ実は、あんまり強くないの。五芒星っていうのは、見 (たかんじとじてるずけいだよね。だからうちがわにけがれとか、おにとかをとじこめる。そう) た感じ閉じてる図形だよね。だから内側に穢れとか、鬼とかを閉じ込める。そう (おもわれてるね。じっさいけっかいてきないみもあるわけだ。まほうじんとか、まさにそういうし) 思われてるね。実際結界的な意味もあるわけだ。魔法陣とか、まさにそういう仕 (くみだよ。だから、うえのさんかっけいがぶんりしてはなれちゃってると、このじてんでたいへんな) 組みだよ。だから、上の三角形が分離して離れちゃってると、この時点で大変な (かんじがするよね。だけどほんしつてきなところはそこじゃないよ。うえのさんかっけいはずすだけ) 感じがするよね。だけど本質的なところはそこじゃないよ。上の三角形外すだけ (じゃ、ごぼうせいのほんしつてきなところはこわせない。ごぼうせいのほんしつはね、ひとふでがきなの。) じゃ、五芒星の本質的なところは壊せない。五芒星の本質はね、一筆書きなの。 (ひとふでがきということは、そのずけいをかくなかでふでをはずすしゅんかんがない。つまり、その) 一筆書きということは、その図形を描く中で筆を外す瞬間がない。つまり、その (ずけいにほころびがないってこと。ごぼうせいがなにかをとじこめるのは「かこまれたくうかん」) 図形に綻びがないってこと。五芒星が何かを閉じ込めるのは「囲まれた空間」 (じゃない。その「かんぜんせい」のなかにとじこめるの。そういうかんがえかたでみると、うえの) じゃない。その「完全性」の中に閉じ込めるの。そういう考え方で見ると、上の (さんかっけいをぶんりさせても、それぞれひとふでがきでかけるずけいになっているね。だから) 三角形を分離させても、それぞれ一筆書きで描ける図形になっているね。だから (、うえのさんかっけいをはずすだけじゃあよわいのよ。もうわかったね。このずけいのほんとうにあぶな) 、上の三角形を外すだけじゃあ弱いのよ。もうわかったね。この図形の本当に危 (ないところは、そう、さゆうのはしっこ。こことぎれてるね。でもみぎしたとひだりした、ここ) ないところは、そう、左右の端っこ。ここ途切れてるね。でも右下と左下、ここ (はくっついてるでしょ。ここがひどいよ。ごぼうせいってのはきょうこなまじないでね、ひと) はくっついてるでしょ。ここが酷いよ。五芒星ってのは強固なまじないでね、一 (つとぎれさせるくらいならひとふでがきできるんだよ。だけど、わざわざふたつとぎれ) つ途切れさせるくらいなら一筆書きできるんだよ。だけど、わざわざ二つ途切れ (させてる。ここまでやるとさすがに、ひとふでがきはむりだね。しかもみぎしたとひだりしたは) させてる。ここまでやるとさすがに、一筆書きは無理だね。しかも右下と左下は (つなげてるね。これがあるから、「てきとうにおしゃれでとぎれてるんじゃないんだよ) つなげてるね。これがあるから、「適当にお洒落で途切れてるんじゃないんだよ (」ということをめいじしているわけ。まじないでだいじなのはとにかく「いとをつたえ) 」ということを明示しているわけ。まじないで大事なのはとにかく「意図を伝え (ること」だよ。はつもうでとかでかみさまにいのるとき、ちゃんとあたまのなかでおねがいをおもいうか) ること」だよ。初詣とかで神様に祈るとき、ちゃんと頭の中でお願いを思い浮か (べるでしょ。うしのこくまいりだって、かたしろとなまえをつかって、だれをどういうふうにのろうか) べるでしょ。丑の刻参りだって、形代と名前を使って、誰をどういう風に呪うか (しっかりひょうげんする。ようは、かみさまとかちょうしぜんてきなものに、なにしたいかをおつたえする) しっかり表現する。要は、神様とか超自然的なものに、何したいかをお伝えする (ことがじゅうようなの。これはくうかんてきにもひとふでがきてきにも、ごぼうせいの「とじこめる」と) ことが重要なの。これは空間的にも一筆書き的にも、五芒星の「閉じ込める」と (いうせいしつをしつようなくらいひていしている。これはそうとうつよいまじない・・・・・・というか、) いう性質を執拗なくらい否定している。これは相当強いまじない……というか、 (のろいだね。わたしはできないよ、ここまでのは。そこまでのろいたいあいてがいない) ノロイだね。私はできないよ、ここまでのは。そこまで呪いたい相手がいない (ってのもあるけど、だいいちかえされたときがこわいからね。あなたもひとをのろうときは) ってのもあるけど、第一返されたときが怖いからね。あなたも人をノロうときは (きをつけるんだよ。じゅぐをこわされたり、のろいをかけようとしたことがしられる) 気を付けるんだよ。呪具を壊されたり、ノロイをかけようとしたことが知られる (だけでものろいはかえってくる。ひとをのろうというのは、そういうことだからね。) だけでもノロイは返ってくる。人をノロうというのは、そういうことだからね。 (あ、いたいた。りょーくんがいってたひとですか?え、りょーくんかえっちゃったん) あ、いたいた。リョーくんが言ってた人ですか?え、リョーくん帰っちゃったん (ですか。あーよっぱらって。あのひと、そういうところあるもんなあ。なんか、さい) ですか。あー酔っぱらって。あの人、そういうところあるもんなあ。なんか、災 (なんでしたね。それで、あのいえにはいったときのはなしでしたっけ?そのひはのみかいのかえ) 難でしたね。それで、あの家に入ったときの話でしたっけ?その日は飲み会の帰 (りで、べろんべろんによってたんですよ。さん、よにんいっしょにいたとおもうんですけど) りで、べろんべろんに酔ってたんですよ。三、四人一緒にいたと思うんですけど (、みんなおなじかんじで。そんなじょうたいであのいえのまえをとおりかかったら、とうぜんわるいのり) 、みんな同じ感じで。そんな状態であの家の前を通りかかったら、当然悪いノリ (がはじまるんですよ。「おい、ちょっといってこいよ」「びびりか?」みたいな。) が始まるんですよ。「おい、ちょっと行って来いよ」「ビビりか?」みたいな。 (もともといいはなしはなかったですし、あきやにもなってたんで、ゆうれいでもでるん) もともといい話はなかったですし、空き家にもなってたんで、幽霊でも出るん (じゃないかってうわさで。おくさんがひっこしていなくなったのも、「むすめとおっとのゆうれいが) じゃないかって噂で。奥さんが引っ越していなくなったのも、「娘と夫の幽霊が (でるから」っていわれてましたし。もちろん、むすめさんがなくなったときめつけるの) 出るから」って言われてましたし。勿論、娘さんが亡くなったと決めつけるの (はあれですけど。そういうながれがあって、ぼくもきもちがおおきくなってたというか) はあれですけど。そういう流れがあって、僕も気持ちが大きくなってたというか (、かんかくがまひしちゃってたんで、「やってやるよ」ってすまほのらいとたよりにいえ) 、感覚がマヒしちゃってたんで、「やってやるよ」ってスマホのライト頼りに家 (にはいったんですね。もちろんげんかんからじゃないですよ。りびんぐにおおきなまどがあ) に入ったんですね。もちろん玄関からじゃないですよ。リビングに大きな窓があ (って、そこからはいりました。そこだけかぎしまってなかったんですよ。まあ、いえの) って、そこから入りました。そこだけ鍵閉まってなかったんですよ。まあ、家の (なかはふつうでした。なんていうか、ほんとにともだちのいえみたいな。かぐとかもおき) 中は普通でした。なんていうか、ホントに友達の家みたいな。家具とかもおき (っぱだったし、いまもひとがせいかつしてるっていわれたらしんじられるくらいで。まあおく) っぱだったし、今も人が生活してるって言われたら信じられるくらいで。まあ奥 (さんがひっこしていちねんくらいしかたってなかったんで、そんなもんなんだろうと) さんが引っ越して一年くらいしかたってなかったんで、そんなもんなんだろうと (おもいました。あらされたけいせきはなくて。むしろすごいきれいにせいりせいとんされてまし) 思いました。荒らされた形跡はなくて。むしろすごい綺麗に整理整頓されてまし (たね。ああでも、げんかんにりょこうさきでかってきたみんげいひんみたいなのがおいてあったん) たね。ああでも、玄関に旅行先で買ってきた民芸品みたいなのがおいてあったん (ですけど、それはこわれてたかな。きのつえで、あーかめせんにんってわかります?どら) ですけど、それは壊れてたかな。木の杖で、あー亀仙人ってわかります? ドラ (ごんぼーるの。そのかめせんにんってじいさんがもってるつえみたいなかんじでした。それは) ゴンボールの。その亀仙人って爺さんが持ってる杖みたいな感じでした。それは (くつばこのうえにおいてあったんですけど、まっぷたつにわれちゃってましたね。え?あ) 靴箱の上に置いてあったんですけど、真っ二つに割れちゃってましたね。え?あ (あ、みんげいひんだとおもったのは、まあつえのかたちもそうですけど、へんなまーくがかいてあ) あ、民芸品だと思ったのは、まあ杖の形もそうですけど、変なマークが書いてあ (ったんで。よっててこまかいところはよくおぼえてないんですけど、ほしがたのなかにひとの) ったんで。酔ってて細かいところはよく覚えてないんですけど、星型の中に人の (なまえがかいてあったきがします。ほしがたはよくみるのとちょっとちがうかたちで、なにかへん) 名前が書いてあった気がします。星型はよくみるのとちょっと違う形で、何か変 (なかんじでしたね。だから、どっかのおみやげだろうなと。まあでもへんなところはそ) な感じでしたね。だから、どっかのお土産だろうなと。まあでも変なところはそ (れくらいで、それでおれもひょうしぬけしてたんですけど、そんなときにりびんぐのそ) れくらいで、それで俺も拍子抜けしてたんですけど、そんなときにリビングのソ (ふぁがみえて。あ、ねっころがりてぇー、っておもったんですよ。ふだんさけのみます?) ファが見えて。あ、寝っ転がりてぇー、って思ったんですよ。普段酒飲みます? (それならわかってくれるとおもうんですけど、べろべろによってるじょうたいでてんしょ) それならわかってくれると思うんですけど、べろべろに酔ってる状態でテンショ (んさがると、とつぜんどこでもいいからねたくなるじゃないですか。あまりにもこわく) ン下がると、突然どこでもいいから寝たくなるじゃないですか。あまりにも怖く (なかったんで、それがきちゃったんですよね。で、もうなにもかんがえずにそふぁにね) なかったんで、それがきちゃったんですよね。で、もう何も考えずにソファに寝 (っころがって、そのままねたんです。) っ転がって、そのまま寝たんです。
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