記念撮影|BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
記念撮影 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
日清「HUNGRY DAYS アオハルかよ。」CMソング
▼公式MV
https://www.youtube.com/watch?v=2WY1wrwpd3k
▼BUMP OF CHICKENのタイピング
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48746
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▼BUMP OF CHICKENのタイピング
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※このタイピングは「記念撮影」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(もくてきやりゆうのざわめきからはみだしたなづけようのないじかんのばしょに)
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に
(かみひこうきみたいにふらふらとびこんでそらのいろがかわるのをみていた)
紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた
(とおくにきこえたとおぼえとぶれーきいっぽんのこーらをはさんですわった)
遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った
(すきなだけしゃべってすきなだけだまってあいまいなめろでぃーいっしょになぞった)
好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった
(やりたいことがないわけじゃないはずだったとおもうけど)
やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど
(おもいだそうとしたらえがおとためいきのことばかり)
思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり
(ねぇきっと)
ねぇ きっと
(まいごのままでもだいじょうぶぼくらはどこへでもいけるとおもう)
迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う
(きみはしっていたぼくもきづいていたおわるまほうのなかにいたこと)
君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事
(きのうとにたようなくりかえしのふつうにすこしずつこっそりじかんけずられた)
昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた
(まばたきのむこうにいろいろいくつもみおとしたりみおとしたふりしたり)
瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり
(あれほどちかくてだけどふれなかったじょうだんとちんもくのおくのなにか)
あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か
(ぽけっとにはかぎとまるめたれしーととめんどうなほんねをつっこんでかくしていた)
ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた
(かたまってまったしゃったーれんずのまえでならんで)
固まって待ったシャッター レンズの前で並んで
(とてもたのしくてずるくてあまりにまぶしかった)
とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった
(そしていま)
そして今
(そうぞうじゃないみらいにたってあいかわらずおなじけがをしたよ)
想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ
(てのひらのうえのうごかないけしきのなかからぼくらがぼくをみている)
掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている
(もくてきやりゆうのざわめきにかこまれておぼえてなれてべすとをつくして)
目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして
(きこえたきがしたとおぼえとぶれーきあいまいなめろでぃーひとりでなぞった)
聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった
(ことばになおせないすべてをかみひこうきみたいに)
言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに
(あのときふたりでみつめたれんずのむこうのせかいへなげたんだ)
あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ
(そうぞうじゃないみらいにたってぼくだけのきのうがつみかさなっても)
想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても
(そのきのうのしたのかわらないけしきのなかからここまでつながっている)
その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている
(まいごのままでもだいじょうぶぼくらはどこへでもいけるとおもう)
迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う
(きみはわらっていたぼくだってそうだったおわるまほうのそとにむけて)
君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて
(いまぼくがいるみらいにむけて)
今僕がいる未来に向けて