ピカデリー・サーカス / 松任谷由実
※このタイピングは「ピカデリー・サーカス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
松任谷由実 7th.アルバム『OLIVE』T-7
プレイ回数484 歌詞かな615打 -
19th.アルバム『 ダイアモンドダストが消えぬまに』T-1
プレイ回数174 歌詞628打 -
松任谷由実 12th.アルバム『昨晩お会いしましょう』T-5
プレイ回数2400 歌詞750打 -
15th.アルバム『VOYAGER』T-10
プレイ回数9798 歌詞かな469打 -
28th.アルバム『Cowgirl Dreamin'』T-10
プレイ回数3770 歌詞かな563打 -
春よ、来い/松任谷 由実
プレイ回数4827 歌詞かな832打 -
松任谷由実 10th.アルバム『SURF&SNOW』T-6
プレイ回数2281 歌詞951打 -
「Wormhole Yumi AraI」
プレイ回数122 歌詞926打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぴかでりーさーかすにでればばすやたくしーひしめきあい)
ピカデリー・サーカスに出れば バスやタクシーひしめき合い
(まるでむかしとかわらないゆうぐれ)
まるで昔と変わらない夕暮れ
(こころにかきためたうたとむねにきざみつけたほのおと)
心に書き溜めた歌と 胸に刻みつけた炎と
(ほかになにももってなかったむかし)
他に何も持ってなかった昔
(いまもさがしてるあのころを)
今も探してる あの頃を
(もどらないけどなくさないあこがれのまち)
戻らないけど 失くさない 憧れの街
(ふぁんとむのまりょくにいつかたましいうばわれてゆくように)
ファントムの魔力にいつか 魂奪われてゆくように
(かげのないぶたいのうえにたてば)
影の無い舞台の上に立てば
(きりさきじゃっくのあくむにおびえてのぼりつめたかいだん)
切り裂きジャックの悪夢に 脅えて登り詰めた階段
(そこはもときたちかてつのでぐち)
そこは元来た地下鉄の出口
(どこにわすれたのあのうたを)
どこに忘れたの あの歌を
(あめにぬれてもひいていたぎたーけーすのそこ)
雨に濡れても弾いていた ギターケースの底
(ふるいりょこうあんないのえはがきのなかにひとり)
古い旅行案内の 絵葉書の中にひとり
(いまもさがしてるあのころを)
今も探してる あの頃を
(もどらないけどなくさないあこがれのまち)
戻らないけど 失くさない 憧れの街
(ぴかでりーさーかすにでればはじめてこのばしょにきたときの)
ピカデリー・サーカスに出れば はじめてこの場所に来たときの
(なにもこわくないじぶんのように)
何も怖くない自分のように
(だれもまだしらぬうたとあめにともりだすまちのひと)
誰もまだ知らぬ歌と 雨に灯りだす街の灯(ひ)と
(そしてもういちどゆめみるだろう)
そして もう一度夢見るだろう