粉雪

背景
投稿者投稿者みさき  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数1  難易度(2.9) 831打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 粉雪  歌レミオロメン  作詞藤巻 亮太  作曲藤巻 亮太
レミオロメンさんの粉雪です
※このタイピングは「粉雪」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(こなゆきまうきせつはいつもすれちがい) 粉雪舞う季節はいつもすれ違い (ひとごみにまぎれてもおなじそらみてるのに) 人混みに紛れても同じ空見てるのに (かぜにふかれてにたようにこごえるのに) 風に吹かれて似たように凍えるのに (ぼくはきみのすべてなどしってはいないだろう) 僕は君の全てなど知ってはいないだろう (それでもいちおくにんからきみをみつけたよ) それでも一億人から君を見つけたよ (こんきょはないけどほんきでおもってるんだ) 根拠はないけど本気で思ってるんだ (ささいないいあいもなくて) 些細な言い合いもなくて (おなじじかんをいきてなどいけない) 同じ時間を生きてなどいけない (すなおになれないなら) 素直になれないなら (よろこびもかなしみもむなしいだけ) 喜びも悲しみも虚しいだけ
(こなゆきねえこころまでしろくそめられたなら) 粉雪ねえ心まで白く染められたなら (ふたりのこどくをわけあうことがとができたのかい) 二人の孤独を分け合う事がとが出来たのかい (ぼくはきみのこころにみみをおしあてて) 僕は君の心に耳を押し当てて (そのこえのするほうへすっとふかくまで) その声のする方へすっと深くまで (おりてゆきたいそこでもういちどあおう) 下りてゆきたいそこでもう一度会おう (わかりあいたいなんて) 分かり合いたいなんて (うわべをなでていたのはぼくのほう) 上辺を撫でていたのは僕の方 (きみのかじかんだてもにぎりしめることだけで) 君のかじかんだ手も握りしめることだけで (つながってたのに) 繋がってたのに (こなゆきねええいえんをまえにあまりにもろく) 粉雪ねえ永遠を前にあまりに脆く (ざらつくあすふぁるとのうえしみになってゆくよ) ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ (こなゆきねえときにたよりなくこころはゆれる) 粉雪ねえ時に頼りなく心は揺れる (それでもぼくはきみのことまもりつづけたい) それでも僕は君のこと守り続けたい (こなゆきねえこころまでしろくそめられたなら) 粉雪ねえ心まで白く染められたなら (ふたりのこどくをつつんでそらにかえすから) 二人の孤独を包んで空にかえすから

みさきのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971