蝦夷のセレナーデタイピング

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投稿者投稿者めごりいいね0お気に入り登録
プレイ回数498難易度(2.9) 369打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 蝦夷のセレナーデ  幕末志士  作詞霧崎 鋭  作曲そっしー
蝦夷のセレナーデ
幕末志士さんの蝦夷のセレナーデです。
※このタイピングは「蝦夷のセレナーデ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(えぞにふるゆきのかけらがきみのほおをやさしくなでて) 蝦夷に降る雪の欠片が君の頬を優しく撫でて (それをみるぼくはすこしむねがしめつけられるから) それを見る僕は少し胸が締め付けられるから (ゆきぐにのしろいけしきがきみのすがたとせつなくまっちして) 雪国の白い景色が君の姿と切なくマッチして (ぼくはつたえたいこといえなくてかなしくて) 僕は伝えたいこと言えなくて悲しくて (どうしてだろうせいじゃくがやけにみみをふるわせる) どうしてだろう静寂がやけに耳を震わせる (ああなぜだろう) 嗚呼何故だろう (ゆきにとざされたぼくがここにいる) 雪に閉ざされた僕がここにいる (えぞのせれなーで) 蝦夷のセレナーデ (ぼくのおもいはこなゆきになってきみにふる) 僕の想いは粉雪になって君に降る (それがとけるまでどうかぼくを) それが溶けるまでどうか僕を (どうかぼくをわすれないで) どうか僕を忘れないで