「22才の別れ」タイピング
楽曲情報
22才の別れ 歌かぐや姫 作詞伊勢 正三 作曲伊勢 正三
「22才の別れ」を口ずさみながら、タイピングを楽しましょう。
「22才の別れ」は、日本のフォークデュオ「風」のデビューシングルである。1975年2月5日に日本クラウンより発売された。
※このタイピングは「22才の別れ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたにさようならって)
あなたにさようならって
(いえるのはきょうだけ)
言えるのは今日だけ
(あしたになってまたあなたの)
明日になってまたあなたの
(あたたかいてにふれたらきっと)
暖かい手に触れたらきっと
(いえなくなってしまう)
言えなくなってしまう
(そんなきがして)
そんな気がして
(わたしにはかがみにうつった)
私には鏡に映った
(あなたのすがたをみつけられずに)
あなたの姿を見つけられずに
(わたしのめのまえにあった)
私の目の前にあった
(しあわせにすがりついてしまった)
幸せにすがりついてしまった
(わたしのたんじょうびに)
私の誕生日に
(にじゅうにほんのろーそくをたて)
二十二本のローソクをたて
(ひとつひとつがみんなきみの)
一つ一つがみんな君の
(じんせいだねっていって)
人生だねって言って
(じゅうななほんめからは)
十七本目からは
(いっしょにひをつけたのが)
いっしょに火をつけたのが
(きのうのことのように)
昨日のことのように
(いまはただごねんのつきひが)
今はただ五年の月日が
(ながすぎたはるといえるだけです)
永すぎた春と言えるだけです
(あなたのしらないところへ)
あなたの知らないところへ
(とついでゆくわたしにとって)
嫁いで行く私にとって
(うううーうううー)
ウウウーウウウー
(ひとつだけこんなわたしの)
一つだけこんな私の
(わがままきいてくれるなら)
わがまま聞いてくれるなら
(あなたはあなたのままで)
あなたはあなたのままで
(かわらずにいてください)
変らずにいて下さい
(そのままで)
そのままで