ナミカレ
楽曲情報
ナミカレ 歌ツユ 作詞ぷす 作曲ぷす
ツユ/ナミカレ
記号、句読点は省略しています
※このタイピングは「ナミカレ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おさきまっくらなじんせい)
お先真っ暗な人生
(もはやどうでもいいや)
最早、どうでもいいや
(ゆめとかどうやったらみつかるの)
夢とかどうやったら見つかるの?
(おしえてよ)
教えてよ
(ちゃんといいこにしたじゃん)
ちゃんと良い子にしたじゃん
(がっこうはかいきんしょう)
学校は皆勤賞
(ぶかつもがんばった)
部活も頑張った
(てすとのてんもわるくはなかったはずだけど)
テストの点も悪くはなかったはずだけど
(めかくしがきつくてはずれない)
目隠しがキツくて外れない
(がむしゃらなたいどで)
がむしゃらな態度で
(ぼくをみくださないで)
僕を見下さないで
(むかつくんだ)
ムカつくんだ
(おいかけてるすがたがまぶしくて)
追いかけてる姿が眩しくて
(しゃかいのさいていへんでこのままくちてゆく)
社会の最底辺でこのまま朽ちてゆく
(ばくぜんとしたまますぎさってしまうわ)
漠然としたまま過ぎ去ってしまうわ
(なみだすらかれてしまった)
涙すら枯れてしまった
(ようしょうきのころならば)
幼少期の頃ならば
(たくさんゆめありました)
沢山夢ありました
(ぱてぃしえさんになりたくて)
パティシエさんになりたくて
(すぽーつせんしゅもわるくなさげだ)
スポーツ選手も悪くなさげだ
(とおくかこをおもいだせ)
遠く過去を思い出せ
(ぜんぶしいていうならのはなしだ)
全部強いて言うならの話だ
(とくべつなどりょくとかなくて)
特別な努力とか無くて
(だってゆめだろう)
だって「夢」だろう
(とくにふじゆうのないひびをおくらせてもらった)
特に不自由のない日々を送らせてもらった
(だからさしんじてうたがうよちもなかった)
だからさ 信じて疑う余地もなかった
(ゆめとかどうやったらかたれるの)
夢とかどうやったら語れるの?
(おしえてよ)
教えてよ
(ちゃんといいこにしたじゃん)
ちゃんと良い子にしたじゃん
(くらべられっこきいてもいみないね)
くらべられっ子聴いても意味ないね
(れっとうせいのあのこのほうがうまくいってる)
劣等生のあの子のほうが上手くいってる
(めかくしがきつくてはずれない)
目隠しがキツくて外れない
(ひたむきなたいどで)
ひたむきな態度で
(ぼくをみくださないで)
僕を見下さないで
(むかつくんだ)
ムカつくんだ
(あつくかたるすがたがねたましくて)
熱く語る姿が妬ましくて
(しゃかいのさいていへんでこのままくちてゆく)
社会の最底辺でこのまま朽ちてゆく
(ぼうぜんとしたままとびこんでしまうわ)
呆然としたまま飛び込んでしまうわ
(なみだすらかれてしまった)
涙すら枯れてしまった
(ようしょうきのころならば)
幼少期の頃ならば
(たくさんほめられました)
沢山褒められました
(しょうらいちょうきたいされて)
将来、超期待されて
(おとしだまやぷれぜんともらえて)
お年玉やプレゼント貰えて
(ずっとつづけばいいのに)
ずっと続けばいいのに
(なんでこうもあからさまにかずはへり)
なんでこうもあからさまに数は減り
(そしてないのがとうぜんだと)
そして無いのが当然だと
(ぜんぶゆめみたい)
全部、夢みたい
(だけどふじゆうのないひびをおくらせてもらった)
だけど不自由のない日々を送らせてもらった
(だからさしんじてうたがうよちもなかった)
だからさ 信じて疑う余地もなかった
(おさきまっくらなじんせい)
お先真っ暗な人生
(もはやどうでもいいや)
最早、どうでもいいや
(ゆめとかどうやったらみつかるの)
夢とかどうやったら見つかるの?
(おしえてよ)
教えてよ
(だっていいこにしたじゃん)
だって!良い子にしたじゃん・・・
(ぶじおとなってやつになって)
無事、大人ってやつになって
(いうこともきいてきた)
言うことも聞いてきた
(ようしはとくによくはなかったけども)
容姿は特に良くはなかったけども
(ちゅうのげくらいのじんせいいきてきた)
中の下くらいの人生 生きてきた
(がむしゃらなたいどで)
がむしゃらな態度で
(ぼくをみくださないで)
僕を見下さないで
(むかつくんだ)
ムカつくんだ
(しあわせそうなこえがにくらしくて)
幸せそうな声が憎らしくて
(しゃかいのさいていへんでこのままくちてゆく)
社会の最底辺でこのまま朽ちてゆく
(ばくぜんとしたまますぎさってしまうわ)
漠然としたまま過ぎ去ってしまうわ
(なみだすらかれてしまった)
涙すら枯れてしまった
(かれてしまったんだ)
枯れてしまったんだ