ガス燈

投稿者ふららプレイ回数86
楽曲情報 ガス燈  ふきのとう  作詞細坪 基佳  作曲細坪 基佳
難易度(3.0) 776打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 歌い手
おっさん&おばちゃんホイホイ
※このタイピングは「ガス燈」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(だれでもゆめからさめたそのときは)

誰でも夢から醒めたその時は

(むちゅうになってあいしたことさえわすれはて)

夢中になって愛したことさえ忘れ果て

(だからおんなってやつはなんてつぶやいてみたり)

だから女って奴はなんてつぶやいてみたり

(はしりさるじぶんのすがたおもいえがいたり)

走り去る自分の姿思い描いたり

(わかれというなのよるのがすとうに)

別れという名の夜のガス燈に

(ぶつかりおどるむしのようだねふたり)

ぶつかり踊る虫のようだね二人

(いたわりやぬくもりあたりまえになってしまえば)

いたわりやぬくもり当たり前になってしまえば

(あいしたわけなどいらなくなる)

愛した訳など要らなくなる

(さみしがりやのぺてんしとかなしいうそつき)

淋しがり屋のペテン師と哀しい嘘つき

(ふたりはいつからこんなふうになったんだろう)

ふたりはいつからこんなふうになったんだろう

(のこりびをけそうとするようにたばこもみけす)

残り火を消そうとするように煙草もみ消す

(きみのしろいゆびさきをきっとわすれない)

君の白い指先をきっと忘れない

(わかれというなのふかいもりのなかで)

別れという名の深い森の中で

(とほうにくれてるこどものようさぼくは)

途方に暮れてる子供のようさ僕は

(ふたりがのこしたおもいでたどっても)

ふたりが残した思い出たどっても

(いつもひとりだけでいたようなきがする)

いつも独りだけでいたような気がする

(わかれというなのよるのがすとうに)

別れという名の夜のガス燈に

(ぶつかりおどるむしのようだねふたり)

ぶつかり踊る虫のようだね二人

(いたわりやぬくもりあたりまえになってしまえば)

いたわりやぬくもり当たり前になってしまえば

(あいしたわけなどいらなくなる)

愛した訳など要らなくなる

(ひだりてでかみをかきあげるきみのそのしぐさ)

左手で髪をかき上げる君のその仕草

(いまでもきらいじゃないきみににあってる)

今でも嫌いじゃない君に似合ってる

(もうきっとみることもないそのくせ)

もうきっと見ることもないその癖

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