それぞれの幸せ灯る頃

投稿者ふららプレイ回数71
楽曲情報 それぞれの幸せ灯る頃  ふきのとう  作詞細坪 基佳  作曲細坪 基佳
難易度(2.4) 646打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 歌い手
おっさん&おばちゃんホイホイ
※このタイピングは「それぞれの幸せ灯る頃」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(ぼくのあるいてきたみちを)

僕の歩いて来た道を

(ちょっとよこからながめてみた)

ちょっと横からながめてみた

(おれたみちしるべがころがってる)

折れた道標がころがってる

(ただのちっぽけなこみちだった)

ただのちっぽけな小径だった

(だれかのことばにゆめをみても)

誰かの言葉に夢を見ても

(ぼくのものじゃないんだし)

僕のものじゃないんだし

(やまのふもとのちいさなむらに)

山のふもとの小さな村に

(ゆめのたびじがあるとしんじて)

夢の旅路があると信じて

(てつのほろばしゃがうなるとかいには)

鉄の幌馬車がうなる都会には

(みごとにぴえろになりすましたぼくがいた)

みごとにピエロになりすました僕がいた

(そのよかぎりのえがおをもって)

その夜かぎりの笑顔を持って

(そのばかぎりのくちぶえふいて)

その場かぎりの口笛吹いて

(とおいいなかをはしる)

遠い田舎を走る

(たびのまどごしに)

旅の窓越しに

(それぞれのしあわせともるころ)

それぞれの幸せ灯る頃

(あたりまえのようにきみをおもう)

あたりまえのように君を想う

(いえないわけなどないのに)

言えない訳などないのに

(きみにひとことがいえず)

君にひとことが言えず

(きみのやさしさにあまえながら)

君の優しさに甘えながら

(いつもとおくにあこがれてきた)

いつも遠くに憧れてきた

(じぶんをみつけるところからはじまる)

自分を見つけるところから始まる

(ほんとうのたびがあるようなきがする)

ほんとうの旅があるような気がする

(てさぐりしながらあるいてるぼくを)

手さぐりしながら歩いてる僕を

(きみはまっててくれるだろうか)

君は待っててくれるだろうか

(きみはまっててくれるだろうか)

君は待っててくれるだろうか

◆コメントを投稿

※他者を中傷したり、公序良俗に反するコメント、宣伝行為はしないでください。

※ランキング登録した名前で投稿されます。

ふららのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971