winter fall

投稿者一花プレイ回数98
楽曲情報 WINTER FALL  L’Arc~en~Ciel  作詞hyde  作曲ken
難易度(2.7) 1135打 歌詞 長文モード可タグwinter fall ラルク ラルクアンシエル
※このタイピングは「WINTER FALL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ましろなときはかぜにさらわれて)

真白な時は 風にさらわれて

(あたらしいきせつをはこぶ)

新しい季節を運ぶ

(こぼれだしたてのひらの)

こぼれだした 手の平の

(ゆきははかなくきらめいて)

雪は儚く きらめいて

(いろづきはじめたまち)

色づきはじめた街

(きづけばのりおくれたみたい)

気づけば 乗り遅れたみたい

(めをとじたぼくはふゆのつめたさを)

目を閉じた 僕は冬の冷たさを

(いまでもあたたかくかんじている)

今でも 暖かく感じている

(せつげんのだいちに)

雪原の大地に

(ふたりきりのといきがまう)

二人きりの吐息が舞う

(つないだゆびさきに)

つないだ指先に

(たいせつなきもちをおぼえたよ)

大切な気持ちを おぼえたよ

(かけだすせかいにこころうばわれて)

駆けだす世界に 心奪われて

(むじゃきなひとみにゆれる)

無邪気な瞳にゆれる

(ふりそそぐゆきは)

降りそそぐ雪は

(やさしくえがおつつむから)

優しく笑顔包むから

(ぼくはえいえんをねがった)

僕は永遠を願った

(かのじょがみつめていた)

彼女が見つめていた

(まどべにおかれたがらすざいく)

窓辺に置かれた ガラス細工

(とうめいなゆきのけっしょうのかがやきを)

透明な雪の結晶の輝きを

(おもわせてはせつなくかさなる)

思わせては 切なく重なる

(こころのらせんより)

心の螺旋より

(さまよいつづけるぼくに)

さまよい続ける僕に

(あやまちはとつぜん)

過ちは 突然

(めのまえをふさいであざわらう)

目の前をふさいで あざ笑う

(ましろなときはかぜにさらわれて)

真白な時は 風にさらわれて

(あたらしいきせつをはこぶ)

新しい季節を運ぶ

(いまもむねにふりつもるおもいながめては)

今も胸に降り積もる 想い眺めては

(みえないためいきをうかべた)

見えないため息を 浮かべた

(そびえたつそらかこまれて)

そびえたつ空 囲まれて

(ふるえるかたをいやせない)

ふるえる肩を 癒せない

(こごえるくもにおおわれて)

こごえる雲に 覆われて

(しらんかおでもえるたいよう)

しらん顔で もえる太陽

(せいじゃくのかなたにけがれないきみをみつめ)

静寂の彼方に 汚れない君を見つめ

(おそすぎたことばはもうとどかないね)

遅すぎた言葉は もう 届かないね

(みせられかけだすせかいにこころうばわれて)

魅せられ 駆けだす世界に 心奪われて

(むじゃきなひとみにゆれる)

無邪気な瞳にゆれる

(ふりそそぐゆきは)

降りそそぐ雪は

(やさしくえがおつつむから)

優しく笑顔 包むから

(plecesofyou)

Pleces of you

(plecesofyou)

Pleces of you

(lieinmeinchesdeep)

lie in me inches deep

(ましろなときにきみはさらわれて)

真白な時に 君はさらわれて

(おだやかなひざしのなかで)

穏やかな 日差しの中で

(ぼくはなくしたおもかげ)

僕は失くした面影

(さがしてしまうけど)

探してしまうけど

(はるのおとずれをまってる)

春の訪れを待ってる

(そびえたつそらかこまれて)

そびえたつ空 囲まれて

(しらんかおでもえるたいよう)

しらん顔で もえる太陽

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