花
楽曲情報
花 歌ORANGE RANGE 作詞ORANGE RANGE 作曲ORANGE RANGE
ORANGE RANGE
※このタイピングは「花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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プレイ回数133 かな60秒
歌詞(問題文)
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(はなびらのようにちりゆくなかで)
花びらのように散りゆく中で
(ゆめみたいにきみにであえたきせき)
夢みたいに 君に出逢えたキセキ
(あいしあってけんかして)
愛し合って ケンカして
(いろんなかべふたりでのりこえて)
色んな壁 二人で乗り越えて
(うまれかわってもあなたのそばではなになろう)
生まれ変わっても あなたのそばで 花になろう
(いつまでもあるのだろうかおれのまうえにあるたいようは)
いつまでもあるのだろうか オレの真上にある太陽は
(いつまでもまもりきれるだろうか)
いつまでも守り切れるだろうか
(なきわらいおこるきみのひょうじょうを)
泣き 笑い 怒る君の表情を
(いずれすべてなくなるのならばふたりのであいにもっとかんしゃしよう)
いずれ全てなくなるのならば 二人の出逢いにもっと感謝しよう
(あのひあのときあのばしょのきせきは)
あの日 あの時 あの場所のキセキは
(またあたらしいきせきをうむだろう)
また 新しい軌跡を生むだろう
(あいすることでつよくなることしんじることでのりきれること)
愛することで強くなること 信じることで乗り切れること
(きみがのこしたものはいまもむねにほらかがやきうしなわずに)
君が残したモノは今も胸に ほら輝き失わずに
(しあわせにおもうめぐりあえたことおれのえがおとりもどせたこと)
幸せに思う 巡り合えたこと オレの笑顔取り戻せたこと
(「ありがとう」あふれるきもちいだきすすむみちのり)
「ありがとう」 あふれる気持ち抱き 進む道程
(はなびらのようにちりゆくなかで)
花びらのように散りゆく中で
(ゆめみたいにきみにであえたきせき)
夢みたいに 君に出逢えたキセキ
(あいしあってけんかして)
愛し合って ケンカして
(いろんなかべふたりでのりこえて)
色んな壁 二人で乗り越えて
(うまれかわってもあなたにあいたい)
生まれ変わっても あなたに逢いたい
(はなびらのようにちってゆくこと)
花びらのように散ってゆく事
(このせかいですべてうけいれてゆこう)
この世界で全て受け入れてゆこう
(きみがぼくにのこしたもの)
君が僕に残したモノ
(”いま”というげんじつのたからもの)
”今”という現実の宝物
(だからぼくはせいいっぱいいきてはなになろう)
だから僕は精一杯生きて 花になろう
(はなはなんでかれるのだろう)
花はなんで枯れるのだろう
(とりはなんでとべるのだろう)
鳥はなんで飛べるのだろう
(かぜはなんでふくのだろう)
風はなんで吹くのだろう
(つきはなんであかりてらすの)
月はなんで 明かり照らすの
(なぜぼくはここにいるんだろう)
何故ボクはココにいるんだろう
(なぜきみはここにいるんだろう)
何故キミはココにいるんだろう
(なぜきみにであえたんだろう)
何故キミに出逢えたんだろう
(きみにであえたことそれはうんめい)
キミに出逢えた事 それは運命
(はなびらのようにちりゆくなかで)
花びらのように散りゆく中で
(ゆめみたいにきみにであえたきせき)
夢みたいに 君に出逢えたキセキ
(あいしあってけんかして)
愛し合って ケンカして
(いろんなかべふたりでのりこえて)
色んな壁 二人で乗り越えて
(うまれかわってもあなたにあいたい)
生まれ変わっても あなたに逢いたい
(はなびらのようにちってゆくこと)
花びらのように散ってゆく事
(このせかいですべてうけいれてゆこう)
この世界で全て受け入れてゆこう
(きみがぼくにのこしたもの)
君が僕に残したモノ
(”いま”というげんじつのたからもの)
”今”という現実の宝物
(だからぼくはせいいっぱいいきてはなになろう)
だから僕は精一杯生きて 花になろう
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(ここにゆるぎないたいせつなもの)
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(きづいてる”あいする”ということ)
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(まだあるけるだろう?みえてるんだもう)
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(きみのよろこびきみのいたみきみのすべてよ)
君の喜び 君の痛み 君の全てよ
(さぁさきほこれもっともっともっと)
さぁ 咲き誇れ もっと もっと もっと