柿の木坂の家/青木光一
楽曲情報
柿の木坂の家 歌青木 光一 作詞石本 美由起 作曲船村 徹
中村美律子 鳥羽一郎 ほか
※このタイピングは「柿の木坂の家」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数6636 歌詞かな1065打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数448 歌詞かな800打 -
『TAKIOのソーラン節(南中ソーラン節)』
プレイ回数4573 歌詞かな743打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数59 歌詞かな60秒 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数347 歌詞かな764打 -
昭和のヤンキーと呼ばれる人たちの歌です
プレイ回数79 歌詞919打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1552 歌詞かな1062打 -
アアア部分、省いております。
プレイ回数7600 歌詞かな502打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はるにはかきのはながさき)
春には 柿の花が咲き
(あきにはかきのみがうれる)
秋には 柿の実が熟れる
(かきのきざかはえきまでさんり)
柿の木坂は 駅まで三里
(おもいだすなあふるさとのよ)
思い出すなあ ふる里のよ
(のりあいばすのかなしいわかれ)
乗合バスの 悲しい別れ
(はるにはあおいめじろおい)
春には 青いメジロ追い
(あきにはあかいとんぼとり)
秋には 赤いトンボ捕り
(かきのきざかであそんだむかし)
柿の木坂で 遊んだ昔
(なつかしいなあしみじみとよ)
懐かしいなあ しみじみとよ
(こころにかえるおさないゆめが)
心に帰る 幼い夢が
(はるくりゃしのぶうまのいち)
春来りゃ 偲ぶ馬の市
(あきくりゃこいしむらまつり)
秋来りゃ 恋し村祭り
(かきのきざかのあのこのいえよ)
柿の木坂の あの娘の家よ
(あってみたいなあいまもなおよ)
逢ってみたいなあ 今もなおよ
(はたおりながらくらしていてか)
機織りながら 暮らしていてか