北風~君にとどきますように~
楽曲情報
北風 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
※このタイピングは「北風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | mm | 2553 | E | 2.8 | 90.7% | 374.0 | 1063 | 108 | 46 | 2025/12/14 |
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歌詞(問題文)
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(いまきみがこのゆきにきづいてないなら)
今君がこの雪に 気付いてないなら
(だれよりはやくおしえたいこころからおもった)
誰より早く教えたい 心から思った
(ちいさなすとーぶじゃ)
小さなストーブじゃ
(まどもくもらないようなよる)
窓も曇らないような夜
(もうふをはなまであげて)
毛布を鼻まであげて
(きみのことをかんがえるよ)
君のことを考えるよ
(だけどしらないことばかりで)
だけど 知らないことばかりで
(おもいだせることは)
思い出せることは
(ななめ40どからみた)
斜め40度から見た
(いつものきみのよこがおだけ)
いつもの君の横顔だけ
(さっきよりひどくまどがないてる)
さっきよりひどく 窓がないてる
(かーてんそっとあけて)
カーテンそっと開けて
(ぼくはことばなくす)
僕は言葉なくす
(きたかぜがこのまちにゆきをふらす)
北風がこの街に 雪を降らす
(ほどうのさびついた)
歩道の錆びついた
(じてんしゃがこごえている)
自転車が凍えている
(いまきみがこのゆきにきづいてないなら)
今君がこの雪に 気付いてないなら
(だれよりはやくおしえたいこころからおもった)
誰より早く教えたい 心から思った
(どれだけたくさんのひとに)
どれだけたくさんの人に
(かこまれていても)
囲まれていても
(なぜかひとりでいるような)
なぜか一人でいるような
(きもちがずっときえなくて)
気持ちがずっときえなくて
(でもむりにくびをよこに)
でも無理に首を横に
(ふっていたけれど)
振っていたけれど
(きっとだれもがみんな)
きっと誰もがみんな
(ちがうとはいえずにいるはず)
違うとはいえずにいるはず
(だれかをあいしたそのときから)
誰かを愛したその時から
(かぞくのいみさえかわってしまう)
家族の意味さえ 変わってしまう
(てのとどくきょりできみをかんじるたびに)
手の届く距離で君を 感じる度に
(かっこわるいくらいなにもはなせなくなるよ)
かっこ悪い位 何も話せなくなるよ
(あしたもしこのゆきが)
明日もしこの雪が
(つもっているなら)
積もっているなら
(ちいさくすきだといっても)
小さく好きだといっても
(きみにきこえない)
君に聞こえない
(きたかぜがこのまちにゆきをふらす)
北風がこの街に 雪を降らす
(ほどうのさびついた)
歩道の錆びついた
(じてんしゃがこごえている)
自転車が凍えている
(いまきみがこのゆきにきづいてないなら)
今君がこの雪に 気付いてないなら
(だれよりはやくおしえたいこころからおもった)
誰より早く教えたい 心から思った
(きたかぜがこのまちにゆきをふらす)
北風がこの街に 雪を降らす
(ほどうのさびついた)
歩道の錆びついた
(じてんしゃがこごえている)
自転車が凍えている
(あしたもしこのゆきが)
明日もしこの雪が
(つもっているなら)
積もっているなら
(ちいさくすきだといっても)
小さく好きだといっても
(きみにきこえない)
君に聞こえない