人より上手に/夢追翔
楽曲情報
人より上手に 歌夢追翔 作詞夢追翔 作曲夢追翔
夢追翔さんの『人より上手に』です。
※このタイピングは「人より上手に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくはひとよりもうまくうたえないから)
僕は人よりも 上手く歌えないから
(だいすきだったことにさえめをそむけた)
大好きだったことにさえ目を背けた
(ぼくはひとよりもうまくはなせないから)
僕は人よりも 上手く話せないから
(ひとごみにまぎれてえがおつくってた)
人混みに紛れて笑顔作ってた
(ぼくはひとよりもあたまがよくないから)
僕は人よりも 頭が良くないから
(わらわれるようなゆめももてなかった)
笑われるような夢も持てなかった
(ぼくはひとよりもうまくいきられないから)
僕は人よりも 上手く生きられないから
(いきることすらほんきになれなかった)
生きることすら本気になれなかった
(そうやってじぶんでじぶんのかちをきめて)
そうやって自分で自分の 価値を決めて
(きずつかないようにだまりこんだ)
傷つかないように黙り込んだ
(だれかにひていされることがおそろしくて)
誰かに否定されることが恐ろしくて
(いつだってにげてばかりなんだ)
いつだって 逃げてばかりなんだ
(ぼくがふみだすかすかなわだち)
僕が踏み出す 微かな轍
(けしてだれにもけされぬあと)
決して誰にも消されぬ跡
(いつもひとをみくだしてはみくだされることが)
いつも 人を見下しては 見下されることが
(こわくてうごけなくて)
怖くて動けなくて
(からのこころにふきこむあらし)
空の心に 吹き込む嵐
(みたされないとさけんだひを)
満たされないと叫んだ日を
(それでもとなにかあるとむきになってここまできた)
それでもと 何かあると ムキになってここまで来た
(それがたのしくて)
それが楽しくて
(ぼくはひとよりもうまくわらえないから)
僕は人よりも 上手く笑えないから
(かたちだけまねしてははりつけていた)
形だけ真似しては 貼り付けていた
(ぼくはひとよりもひとをあいせないから)
僕は人よりも 人を愛せないから
(だれかれかまわずにうたがっていた)
誰彼構わずに疑っていた
(やさしいことばはいつもすどおりして)
優しい言葉はいつも素通りして
(わるぐちばかりかぞえていた)
悪口ばかり数えていた
(そこをみせればうらぎられるだけだって)
底を見せれば裏切られるだけだって
(でもそれはまちがっていたんだ)
でもそれは 間違っていたんだ
(きづけばそこにはるかなわだち)
気付けばそこに 遥かな轍
(それをだれかがわらおうとも)
それを誰かが笑おうとも
(そうだひていもこうていもすべてのみくだして)
そうだ 否定も肯定も 全て飲み下して
(それでもまだいきてる)
それでもまだ生きてる
(からのこころはみたされねども)
空の心は 満たされねども
(ぼくにないものじゃなくてのこっている)
僕に無いものじゃなくて残っている
(ものをだいじにそだててさかせられたらそれはきっと)
ものを大事に育てて 咲かせられたら それはきっと
(ぼくのたからもの)
僕の宝物