青い雨は降りやまない

投稿者くじらプレイ回数00
楽曲情報 青い雨は降りやまない  三月のパンタシア  作詞みあ  作曲石活水
難易度(2.6) 957打 歌詞 かな 長文モード可タグ三月のパンタシア 青い雨は降りやまない 歌詞
三月のパンタシア
※このタイピングは「青い雨は降りやまない」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 cassis 5533 A 5.8 95.5% 164.8 957 45 34 2020/12/01

関連タイピング

  • クリスマスソング

    クリスマスソング

    back number ショートVer.

    プレイ回数880
    歌詞かな466打
  • Beautiful 

    Beautiful 

    SuperflyのBeautiful 

    プレイ回数2221
    歌詞かな859打
  • さらば碧き面影

    さらば碧き面影

    ロードオブメジャー

    プレイ回数97
    歌詞415打
  • カルマ

    カルマ

    BUMP OF CHICKEN

    プレイ回数67
    歌詞1049打
  • 恋はキライだ

    恋はキライだ

    プレイ回数43
    歌詞かな1103打
  • 落陽

    落陽

    サイダーガール

    プレイ回数56
    歌詞かな822打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(はるがすぎたそらははいいろにおおわれ)

春が過ぎた空は灰色に覆われ

(ふりだすあめはうれいたきおくまでつれてくる)

降り出す雨は憂いた記憶まで連れてくる

(ぬれてつめたいあしもとのあかいすにーかー)

濡れて冷たい足元の赤いスニーカー

(へいきですかとゆびさすあなたのすがたがうかぶ)

平気ですか、と指さすあなたの姿が浮かぶ

(ただそばにいるだけでこころのしきさいが)

ただそばにいるだけで心の色彩が

(すこしこくなるきがしておもいがけず)

少し濃くなる気がして思いがけず

(めざめたこいがいきをしていた)

目覚めた恋が息をしていた

(いわなかった)

言わなかった

(くちのなかあふれるあまいみず)

口の中あふれる甘い水

(のみこむたびのどのおくやけていたんだ)

のみこむたび喉の奥焼けて痛んだ

(いまでもまだひそかにひりついて)

今でもまだひそかにヒリついて

(からだはときにながされここにいるけど)

身体は時に流されここにいるけど

(こころはずっとあのひびをさまよってる)

心はずっとあの日々をさまよってる

(ちっぽけなむねをぬらす)

ちっぽけな胸を濡らす

(あおいあめはまだふりやまない)

青い雨はまだ降りやまない

(ふいにひらいてさしだされたあおいかさ)

ふいにひらいて差し出された青い傘

(はれたそらよりもすんだあおがめのまえにあった)

晴れた空よりも澄んだ青が目の前にあった

(あなたはすなおなひとだ)

あなたは素直なひとだ

(かさのしたにふたりかたならべても)

傘の下にふたり肩並べても

(そのめのまんなかに)

その瞳の真んなかに

(わたしがうつることはなかった)

私が映ることはなかった

(はるがすぎたそらのはいいろがないてる)

春が過ぎた空の灰色が泣いてる

(いえなかった)

言えなかった

(くちのなかあふれるあまいみず)

口の中あふれる甘い水

(のみこむたびのどのおくやけていたんだ)

のみこむたび喉の奥焼けて痛んだ

(あなたのものになってみたかった)

あなたのものになってみたかった

(たったいちどでいいからそのめのなかで)

たった一度でいいからその瞳のなかで

(とくべつなひととしてふれあいたかった)

“特別なひと“として触れ合いたかった

(ちっぽけなむねをぬらす)

ちっぽけな胸を濡らす

(あおいあめはまだふりやまない)

青い雨はまだ降りやまない

(それでもきせつがめぐるように)

それでも季節がめぐるように

(ゆううつなこころをあたためるあおぞらが)

憂鬱な心をあたためる青空が

(ちっぽけなむねをてらし)

ちっぽけな胸を照らし

(いつのひかそっとかがやくかな)

いつの日かそっと輝くかな

◆コメントを投稿

※他者を中傷したり、公序良俗に反するコメント、宣伝行為はしないでください。

※ランキング登録した名前で投稿されます。