タイピング練習のコツ・心得【初心者~中級者】

投稿者花っち♪プレイ回数00000順位170位  お気に入り1
難易度(5.0) 180秒 長文タグ初心者 中級者 上級者 記号 長文
3年以上ほぼ毎日タイピング練習して気付いたことや、持論をタイピング問題として出題します。上級者には上から目線に感じることがあるかもしれません。そこはご了承ください。
僕は苦手な文章を何百回も反復することさえあります。
初心者の場合、「全然上達しない」のではなく、ただ単に反復回数が少な過ぎるだけです。マジ記号苦手な人多過ぎです。

正確性を上げればタイピングが速くなる理由
https://typing.twi1.me/game/128530

略称と記号が得意になるタイピング
https://typing.twi1.me/game/129988
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 はっきー 7288 7.7 94.9% 180.0 1386 74 24 2020/10/16
2 HAKU 7216 7.3 97.7% 180.0 1330 31 24 2020/10/08
3 ぬんぺっぺ 6716 S+ 6.9 96.9% 180.0 1248 39 22 2020/10/15
4 Yes 6450 S 6.8 94.2% 180.0 1236 75 20 2020/10/16
5 tomato 6438 S 6.6 97.0% 180.0 1195 36 22 2020/10/05

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問題文

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(しょしんしゃのれんしゅうにはすしだはみすたいぷがふえるのでおすすめしない。)

初心者の練習には寿司打はミスタイプが増えるのでオススメしない。

(びじねすれべるでじゅうぶんなら、さいてきかはふよう。)

ビジネスレベルで十分なら、最適化は不要。

(きごうだろうとなんだろうと200かいはんぷくすれば、そうとうはやくうてるようになる。)

記号だろうと何だろうと200回反復すれば、相当速く打てるようになる。

(なれたら、いちどにうてるぶんしょうをながくしてれんしゅうをする。)

慣れたら、一度に打てる文章を長くして練習をする。

(きごうれんしゅうには、じぶんのめーるあどれすをすばやくうつれんしゅうをするといい。)

記号練習には、自分のメールアドレスを素早く打つ練習をするといい。

(てのひらのつけねのぶぶんはつくえにおいたほうがあんていしたたいぴんぐができる。)

手のひらの付け根の部分は机に置いたほうが安定したタイピングができる。

(きほんはほーむぽじしょんをいしきして、うったらもどす!)

基本はホームポジションを意識して、打ったら戻す!

(てもとをみないれんしゅうはかそうきーぼーどをがめんにひょうじすればしぜんにみにつく。)

手元を見ない練習は仮想キーボードを画面に表示すれば自然に身に付く。

(てもとはぜったいにみない、みるならかそうきーぼーどをみよう。)

手元は絶対に見ない、見るなら仮想キーボードを見よう。

(なれてくれば、きーぼーどをみないほうがはやくうてる。)

慣れてくれば、キーボードを見ないほうが速く打てる。

(たっちたいぴんぐなんてだれでもできる。)

タッチタイピングなんて誰でもできる。

(「いまさられんしゅうしてもおそい」いまからはじめればおそくない!)

「今更練習しても遅い」今から始めれば遅くない!

(うごかしにくいゆびをつかったわーどをゆうせんしてれんしゅうする。)

動かしにくい指を使ったワードを優先して練習する。

(ゆびでおぼえるのではない、のうないにねっとわーくをつくるのだ。)

指で覚えるのではない、脳内にネットワークを作るのだ。

(たいぴんぐはちゃんくとしてきおくするので、にがてきーをれんしゅうしてもいみがない。)

タイピングはチャンクとして記憶するので、苦手キーを練習しても意味がない。

(みすたいぷするのは、のうのしなぷすがつながっていないため。)

ミスタイプするのは、脳のシナプスが繋がっていないため。

(みすたいぷがおおいまま、すぴーどをあげてしまわないようにちゅういする。)

ミスタイプが多いまま、スピードを上げてしまわないように注意する。

(みすたいぷをへらしたいなら、しょしんしゃのうちから、せいかくせいじゅうしでれんしゅうする。)

ミスタイプを減らしたいなら、初心者のうちから、正確性重視で練習する。

(いちどみについてしまったちゃんくをきょうせいするにはそうとうなどりょくがひつようになる。)

一度身に付いてしまったチャンクを矯正するには相当な努力が必要になる。

(たんごはとくいだけど、ちょうぶんがにがてだというひとは、さきよみをいしきしてれんしゅうをする。)

単語は得意だけど、長文が苦手だという人は、先読みを意識して練習をする。

など

(できるだけだけんすうがすくないほうほうでうつ。)

できるだけ打鍵数が少ない方法で打つ。

(ていたいきにやめないことが、すべてのぶんやでぶれいくするーをおこす。)

停滞期にやめないことが、すべての分野でブレイクスルーを起こす。

(ぶれいくするーはていたいきのあとにとつぜんおとずれる。)

ブレイクスルーは停滞期の後に突然訪れる。

(はんとしくらいていたいきがつづこうともぜったいにれんしゅうをやめないこと。)

半年位停滞期が続こうとも絶対に練習をやめないこと。

(ふちょうがつづくばあいは、1にちれんしゅうしないひをつくるとのびることがある。)

不調が続く場合は、1日練習しない日を作ると伸びることがある。

(たんごれんしゅうではできるだけ、せいごりつ100%をめざそう。)

単語練習ではできるだけ、正誤率100%を目指そう。

(ゆっくりうってできないことは、はやくうったらなおさらできない。)

ゆっくり打ってできないことは、速く打ったらなおさらできない。

(にがてかしょはあえてすぴーどをおとすとはやくうてるようになる。)

苦手箇所は敢えてスピードを落とすと速く打てるようになる。

(ぜんぶおなじすぴーどでうつのではなく、かんきゅうをつけてうつ。)

全部同じスピードで打つのではなく、緩急をつけて打つ。

(すぴーどがあがるかしょ、すぴーどがおちるかしょをうちわける。)

スピードが上がる箇所、スピードが落ちる箇所を打ち分ける。

(おにのようにれんしゅうすれば、すうかげつ~1ねんでじょうい30%にはいれる。)

鬼のように練習すれば、数ヶ月~1年で上位30%に入れる。

(とにかくきごうとすうじはてっていてきにれんしゅうすること。)

とにかく記号と数字は徹底的に練習すること。

(てんきーよりもじょうだんにあるすうじをれんしゅうしたほうがじつようてき。)

テンキーよりも上段にある数字を練習したほうが実用的。

(すうじだけをれんしゅうするのではなく、すうじをふくむぶんをれんしゅうする。)

数字だけを練習するのではなく、数字を含む文を練習する。

(たんきーらんだむをれんしゅうすれば、なれないえいたんごやりゃくしょうにもつよくなる。)

単キーランダムを練習すれば、慣れない英単語や略称にも強くなる。

(にがてなきーじゃなくて、にがてなもじれつをはあくしてれんしゅうする。)

苦手なキーじゃなくて、苦手な文字列を把握して練習する。

(にがてなゆび、にがてきーをしってもほぼやくにたたない。)

苦手な指、苦手キーを知ってもほぼ役に立たない。

(にがてなたんごにはきょうつうしたとくちょうがある。)

苦手な単語には共通した特徴がある。

(はいふんはできるまでれんしゅうしてものにすること。)

ハイフンは出来るまで練習してモノにすること。

(えいごたいぴんぐはむずかしいというせんにゅうかんをすてる。)

英語タイピングは難しいという先入観を捨てる。

(きごうたいぴんぐはむずかしいというせんにゅうかんをすてる。)

記号タイピングは難しいという先入観を捨てる。

(すうじたいぴんぐはむずかしいというせんにゅうかんをすてる。)

数字タイピングは難しいという先入観を捨てる。

(きごうもすうじも3かげつがっつりれんしゅうすれば、だれでもとっぷ20%にはいれる。)

記号も数字も3ヶ月がっつり練習すれば、誰でもトップ20%に入れる。

(きごうもすうじもむずかしいとおもうのはただのおもいこみ。)

記号も数字も難しいと思うのはただの思い込み。

(こゆびとくすりゆびをしゅうちゅうてきにとっくんする。)

小指と薬指を集中的に特訓する。

(つかれたらしょうきゅうけいをとる。)

疲れたら小休憩を取る。

(しゅうちゅうできるかんきょうでれんしゅうする。)

集中できる環境で練習する。

(のうがつかれていると、れんしゅうしてもじょうたつしないので、やすむこともじゅうよう。)

脳が疲れていると、練習しても上達しないので、休むことも重要。

(つかれているときにむりにれんしゅうをするとへんなくせがつく。)

疲れている時に無理に練習をすると変な癖がつく。

(れんしゅうしすぎると、けんしょうえんになるかのうせいがあるのできをつける。)

練習し過ぎると、腱鞘炎になる可能性があるので気を付ける。

(ゆびがつるというのは、しんけいさいぼうがまだはったつしていないため。)

指がつるというのは、神経細胞がまだ発達していないため。

(れんしゅうをつづけていると、ゆびがつらなくなってくる。)

練習を続けていると、指がつらなくなってくる。

(れんしゅうをつづけていると、ゆびのたいきゅうりょくがまし、つかれにくくなってくる。)

練習を続けていると、指の耐久力が増し、疲れにくくなってくる。

(れんしゅうをすればするほど、おなじ1じかんでものうみつなれんしゅうができるようになる。)

練習をすればするほど、同じ1時間でも濃密な練習が出来るようになる。

(しょしんしゃのうちはれんしゅうじかんを、ちゅうきゅうしゃいじょうはかだいをきめてれんしゅうにはげむ。)

初心者のうちは練習時間を、中級者以上は課題を決めて練習に励む。

(「10かいみすったらescをおす!」みたいなれんしゅうがこうかてき。)

「10回ミスったらEscを押す!」みたいな練習が効果的。

(とにかくできるまでなんにちかけてもいいかられんしゅうをつづけること。)

とにかく出来るまで何日かけてもいいから練習を続けること。

(きょうできなかったことは、あしたにまたれんしゅうをすること。)

今日できなかったことは、明日にまた練習をすること。

(まいにちまいにちすこあをのばし、じこきろくをこうしんしつづけること。)

毎日毎日スコアを伸ばし、自己記録を更新し続けること。

(たにんとのきょうそうよりも、じぶんとのたたかいにかつこと。)

他人との競争よりも、自分との戦いに勝つこと。

(じぶんとのたたかいにかちつづければ、いずれらいばるにもかつときがくるかも。)

自分との戦いに勝ち続ければ、いずれライバルにも勝つ時が来るかも。

(つよいこうじょうしんはのうりょくをぐっとひきあげる。)

強い向上心は能力をグッと引き上げる。

(50さいだろうと60さいだろうと、70さいだろうとかんけいない!)

50歳だろうと60歳だろうと、70歳だろうと関係ない!

(たいぴんぐれんしゅうにねんれいはかんけいない。)

タイピング練習に年齢は関係ない。

(「ちゅうこうねんはぱそこんがにがてだ」というせけんのじょうしきをくつがえしてやる!)

「中高年はパソコンが苦手だ」という世間の常識を覆してやる!

(80さいからでもたいぴんぐれんしゅうはできる。)

80歳からでもタイピング練習はできる。

(たいぴんぐれんしゅうをしていると、かならずていたいきがおとずれる。)

タイピング練習をしていると、必ず停滞期が訪れる。

(しょしんしゃはとくにすぴーどよりもせいかくせいじゅうしでれんしゅうをすること。)

初心者は特にスピードよりも正確性重視で練習をすること。

(せいかくせいをあとからきょうせいするのはものすごくたいへん。)

正確性を後から矯正するのは物凄く大変。

(たいぴんぐにおけるちゃんくとはもじれつのことをさす。)

タイピングに於けるチャンクとは文字列のことを指す。

(たいぴんぐは、きーできおくするのではなく、もじれつできおくしている。)

タイピングは、キーで記憶するのではなく、文字列で記憶している。

(にほんごたいぴんぐをますたーしたひとはえいごたいぴんぐもますたーできる。)

日本語タイピングをマスターした人は英語タイピングもマスターできる。

(ちょうぶんがにがてだというひとは、さきよみをいしきしてれんしゅうしよう。)

長文が苦手だという人は、先読みを意識して練習しよう。

(とにかくはんぷくはんぷくはんぷく、はんぷくのおにになれ!)

とにかく反復反復反復、反復の鬼になれ!

(なんかいやったか、なんじかんやったかではなく、できるまでやる!)

何回やったか、何時間やったかではなく、出来るまでやる!

(つねにせいごりつ95%いじょうをめざす。)

常に正誤率95%以上を目指す。

(せいごりつ90%いかはろんがい。)

正誤率90%以下は論外。

(たしょうおそくてもいい、せいかくせいをじゅうししてれんしゅうする。)

多少遅くてもいい、正確性を重視して練習する。

(しょしんしゃのころからとにかくせいかくせいじゅうしでれんしゅうする。)

初心者の頃からとにかく正確性重視で練習する。

(ちゅうきゅういじょうになってもせいかくせいじゅうしでれんしゅうする。)

中級以上になっても正確性重視で練習する。

(いまよりももっとせいかくせいをじゅうしする。)

今よりももっと正確性を重視する。

(れんしゅうのこつはゆっくりていねいにれんしゅうすること。)

練習のコツはゆっくり丁寧に練習すること。

(かんぺきにうてるようになるまでは、すぴーどをあげない。)

完璧に打てるようになるまでは、スピードを上げない。

(はやくうとうというよりも、いつのまにかはやくなっているかんじ。)

速く打とうというよりも、いつの間にか速くなっている感じ。

(きごうとすうじはまいにちかかさずれんしゅうすること。)

記号と数字は毎日欠かさず練習すること。

(ためうちをおぼえる。)

溜め打ちを覚える。

(いきなりぶんしょうをうちださずに、さきにぶんしょうをよんであとからいっきにうちぬく。)

いきなり文章を打ち出さずに、先に文章を読んで後から一気に打ち抜く。

(しょしんしゃはとくに、たんごをいっきにうちぬくれんしゅうをするとよい。)

初心者は特に、単語を一気に打ち抜く練習をすると良い。

(むいしきにゆびがうごくようになるまではんぷくれんしゅうをつづける。)

無意識に指が動くようになるまで反復練習を続ける。

(らいばるがいるともちべーしょんをたもちやすい。)

ライバルが居るとモチベーションを保ちやすい。

(げんざいのじつりょくをしることから、たいぴんぐのれんしゅうははじまる。)

現在の実力を知ることから、タイピングの練習は始まる。

(しょしんしゃのうちは、どんじりかららんきんぐをあげていくたのしみをしろう。)

初心者のうちは、どん尻からランキングを上げていく楽しみを知ろう。

(らいばるがやすんでいるあいだにもれんしゅうすれば、らいばるにかてるかもしれない。)

ライバルが休んでいる間にも練習すれば、ライバルに勝てるかも知れない。

(せかいさいそくをめざすなら、さいてきかがひつよう。)

世界最速を目指すなら、最適化が必要。

(とくいなぶんしょうやすきなかしばかりれんしゅうしてもあまりじょうたつはしない。)

得意な文章や好きな歌詞ばかり練習してもあまり上達はしない。

(にがてなぶんしょうにはとことんじかんをかけてれんしゅうをする。)

苦手な文章にはとことん時間をかけて練習をする。

(しょしんしゃはあいさつ、じぶんのなまえ、じぶんのじゅうしょかられんしゅうする。)

初心者は挨拶、自分の名前、自分の住所から練習する。

(しょしんしゃは「あいうえお」ではなく、「いうおえあ」でれんしゅうする。)

初心者は「あいうえお」ではなく、「いうおえあ」で練習する。

(しょしんしゃのかたは、2もじや3もじかられんしゅうをはじめるとよい。)

初心者の方は、2文字や3文字から練習を始めると良い。

(ちょうぶんをはやくうつにはぶんしょうをおぼえてしまうくらいはんぷくすればいい。)

長文を速く打つには文章を覚えてしまうくらい反復すればいい。

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