流星のパノラマ

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楽曲情報 流星のパノラマ  J☆Dee’Z  作詞湯原 聡史  作曲白戸 佑輔
難易度(2.8) 1148打 歌詞 長文モード可タグJ☆Dee'Z
J☆Dee'Z の楽曲です。
※このタイピングは「流星のパノラマ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きみのとつぜんのさそい)

きみの突然の誘い

(「こんやおくじょうにきてよ」なんて)

「今夜屋上に来てよ」なんて

(かんたんにこどうみだしてきたの)

簡単に鼓動乱してきたの

(きづいた?きづいたのかな)

気づいた? 気づいたのかな

(むねのおくでうずいたきたい)

胸の奥でうずいた期待

(いろあせないしがつのときめき)

色褪せない四月のときめき

(ほおのうちがわがあつい)

頬の内側が熱い

(かいだんをのぼったらみんなもいた)

階段をのぼったらみんなもいた

(なのにもっとさみしくなった)

なのにもっとさみしくなった

(むすうのねがいごときらめいた)

無数の願いごときらめいた

(ひとりだけうつむいた)

ひとりだけ俯いた

(よぞらこえてつきぬけたいな)

夜空越えて突き抜けたいな

(きみのこころへとどけ)

きみの心へ届け

(いまあふれたおもいがみらいかえるちからになる)

いま溢れた想いが未来変える力になる

(「なにかがこんやかなうよきっと」)

「何かが今夜叶うよきっと」

(だれかがそういったけれど)

誰かがそう言ったけれど

(しんじてもいいかな)

信じてもいいかな

(のせてよつたえたいことば)

乗せてよ伝えたい言葉

(りゅうせいのぱのらま)

流星のパノラマ

(きりのないほどふえては)

きりのないほど増えては

(たくさんちらかってしまう「すき」を)

たくさん散らかってしまう「すき」を

(なぞりむすぶなつのさんかっけい)

なぞり結ぶ夏の三角形

(こいとおくびょうとせつな)

恋と臆病と刹那

(きみのまわりいつもみんながいる)

きみの周りいつもみんながいる

(きらきらしてまぶしいえがお)

きらきらしてまぶしい笑顔

(むすうのほしのひとつじゃなくて)

無数の星のひとつじゃなくて

(いちばんぼしになりたい)

一番星になりたい

(よぞらこえてつきぬけたいな)

夜空越えて突き抜けたいな

(きみのもとまでとどけ)

きみの元まで届け

(いまこうしてとなりにいられてむねいっぱいでも)

いまこうして隣にいられて胸いっぱいでも

(ともだちではたりなくなった)

友達では足りなくなった

(たったすうせんちのきょりを)

たった数センチの距離を

(ちかづいてつないで)

近づいて繋いで

(とおいそらかけぬけてく)

遠い空駆け抜けてく

(りゅうせいのぱのらま)

流星のパノラマ

(かぜがふいておどるかみのけかきわけたら)

風が吹いて踊る髪の毛かきわけたら

(みじかいよるひかりのつぶ)

短い夜光の粒

(ときがとまればいいけど)

時が止まればいいけど…

(ただかさねたおもいを)

ただ重ねた想いを

(ちゃんとことばにしなくちゃ)

ちゃんと言葉にしなくちゃ…

(かおをあげてゆうきをだして)

顔を上げて勇気を出して

(きみのこころにとどけ)

きみの心に届け

(いまこうしてとなりにいられてむねいっぱいでも)

いまこうして隣にいられて胸いっぱいでも

(「なにかがこんやかなうよきっと」)

「何かが今夜叶うよきっと」

(たったすうせんちのきょりを)

たった数センチの距離を

(ちかづいてつないで)

近づいて繋いで

(とおいそらかけぬけてく)

遠い空駆け抜けてく

(りゅうせいのぱのらま)

流星のパノラマ

(ことばがかがやいた)

言葉が輝いた

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