方舟

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歌詞(問題文)
(そらをわたれいかりをあげるせいざのせんだん)
空を渡れ 錨をあげる星座の船団
(ともしびはちきゅうにたえたひしゅうはつめたくすみやかだ)
灯火は地球に絶えた 悲愁は冷たく迅やかだ
(こすいのかぜにはねをあらうとりたちはむなしくさがす)
湖水の風に羽を洗う鳥たちは むなしく探す
(きのうのそらにはためいていたみえないかわらを)
昨日の空にはためいていた 見えない河原を
(ひとよまどをあけてそらをあおごう)
ひとよ 窓をあけて空を仰ごう
(こよいぼくらはさかさまになってそらをあるこう)
今宵ぼくらはさかさまになって空を歩こう
(ひめられたそらよるのうみはかがみのようにひかるだろう)
秘められた空 夜の海は鏡のように光るだろう
(まことみずにうつるもりかげはもりよりもうつくしいゆえ)
まこと水に映る森影は 森よりも美しいゆえ
(よるのおくにむねをひらいてあゆみいれば)
夜の奥に胸を開いて歩み入れば
(ちきゅうをいろどるちのおびははためくだろう)
地球を彩る血の帯ははためくだろう
(ぞうおのくらいどうけつをゆさぶりながら)
憎悪の暗い洞穴をゆさぶりながら
(よるのしじまにしたたりながらおらびながら)
夜のしじまにしたたりながら おらびながら
(このほしがふるさとであるかちはちをうかべ)
この星がふるさとであるか 血は血をうかべ
(このほしがふるさとであるかかわはかれ)
この星がふるさとであるか 川は涸れ
(はとたちがあかるいはやしをさってからすでにひさしい)
鳩たちが明るい林を去ってからすでに久しい
(あいするものよおまえのてさえうしないがちに)
愛するものよ お前の手さえ失いがちに
(そらをわたれいかりをあげるせいざのせんだん)
空を渡れ 錨をあげる星座の船団
(そらをわたれいかりをあげるせいざのせんだん)
空を渡れ 錨をあげる星座の船団
(せいざのせんだんせいざのせんだん)
星座の船団 星座の船団