bts_Friend 日本語訳
楽曲情報
FRIENDS 歌防弾少年団(BTS) 作詞ADORA 作曲BRAEKHUS SJOLIE MARTIN
完全日本語訳版です!
JIMIN & V のFriendという歌です!
完全日本語版なのでやってみてください
完全日本語版なのでやってみてください
※このタイピングは「FRIENDS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ゴリマッチョ | 7858 | 神 | 8.1 | 96.9% | 191.9 | 1557 | 49 | 51 | 2026/04/26 |
| 2 | ARITAKA | 4883 | B | 5.1 | 94.6% | 299.4 | 1549 | 87 | 51 | 2026/05/11 |
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歌詞(問題文)
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(ひときわきらきらとしていたそうる)
一際きらきらとしていたソウル
(はじめてみたもうひとつのせかい)
初めてみたもうひとつの世界
(あせでひどくぬれたままであったおまえは)
汗でひどく濡れたまま出会ったお前は
(なんだかかわってるこだった)
なんだか変わってる子だった
(ぼくはつきからおまえはほしから)
僕は月から お前は星から
(ぼくらのかいわはしゅくだいみたいだった)
僕らの会話は宿題みたいだった
(あるひはしんゆうまたのひはてき)
ある日は親友 またの日は敵
(ぼくはただふかくしりたいんだ)
僕はただ深く知りたいんだ
(やあぼくのうちゅうじん)
やあ 僕の宇宙人
(ぼくたちはおたがいのふしぎなそんざい)
僕たちはお互いの不思議な存在
(だからよりいっそうとくべつなのかな)
だからより一層特別なのかな
(いつのひかこのかんせいがやんだときはここにいてよ)
いつの日か この歓声がやんだ時は ここにいてよ
(ぼくのそばにいっしょにいてくれ)
僕のそばに一緒にいてくれ
(えいえんにずっとこのばしょにいるんだ)
永遠にずっとこの場所にいるんだ
(きみのちいさなこゆびみたいに)
君の小さな小指みたいに
(ななどのなつとさむいふゆよりながいあいだ)
七度の夏とさむい冬より長い間
(たくさんのやくそくとおもいでのかずかずよりながく)
たくさんの約束と思い出の数々より長く
(ぼくたちのせいふくすがたをおもいだす)
僕たちの制服姿を思い出す
(ぼくたちのおもいでのいっぺんいっぺんがえいがで)
僕たちの思い出の一編一編が映画で
(ぎょうざじけんはこめでぃえいが)
餃子事件はコメディ映画
(すくーるばすのなかでみたしていたはなしたち)
スクールバスの中で満たしていた話たち
(いまじゃいっしょにどらいぶにいくんだ)
今じゃ一緒にドライブに行くんだ
(ひたむきだったあのころのぼくたち)
ひたむきだった あの頃の僕たち
(「ねえじみんきょうさ」)
「ねえジミン 今日さ」
(ぼくのへやのどりーむきゃっちゃー)
僕の部屋のドリームキャッチャー
(ななねんまえのれきし)
七年前の歴史
(だからよりいっそうとくべつなのかな)
だからより一層特別なのかな
(いつのひかこのかんせいがやんだときはここにいてよ)
いつの日か この歓声がやんだ時は ここにいてよ
(ぼくのそばにいっしょにいてくれ)
僕のそばに一緒にいてくれ
(えいえんにずっとこのばしょにいるんだ)
永遠にずっとこの場所にいるんだ
(きみのちいさなこゆびみたいに)
君の小さな小指みたいに
(ななどのなつとさむいふゆよりながいあいだ)
七度の夏とさむい冬より長い間
(たくさんのやくそくとおもいでのかずかずよりながく)
たくさんの約束と思い出の数々より長く
(きみのこゆびみたいにぼくたちはあいかわらず)
君の小指みたいに僕たちは相変わらず
(きみのすべてをしってる)
君の全てを知ってる
(おたがいにしんじあわなきゃ)
お互いに信じあわなきゃ
(わすれるなよ)
忘れるなよ
(「ありがとう」なんてありふれたことばよりさ)
「ありがとう」なんてありふれた言葉よりさ
(きみとぼくあしたはほんとうにけんかしないようにしよう)
君と僕 明日は本当に喧嘩しないようにしよう
(いつのひかこのかんせいがやむとき)
いつの日か この歓声が止むとき
(おまえはおれのきのあうどうしだ)
お前は俺の気の合う同志だ
(えいえんにずっとこのばしょにいる)
永遠にずっとこの場所にいる
(おまえはぼくのそうるめいと)
お前は僕のソウルメイト
(ななどのなつとさむいふゆよりながいあいだ)
七度の夏とさむい冬より長い間
(たくさんのやくそくとおもいでのかずかずよりながく)
たくさんの約束と思い出の数々より長く
(いつのひかこのかんせいがやむとき)
いつの日か この歓声が止むとき
(おまえはおれのきがあうどうしだ)
お前は俺の気が合う同志だ
(えいえんにずっとこのばしょにいる)
永遠にずっとこの場所にいる
(おまえはぼくのそうるめいと)
お前は僕のソウルメイト
(ななどのなつとさむいふゆよりながいあいだ)
七度の夏とさむい冬より長い間
(たくさんのやくそくとおもいでのかずかずよりながく)
たくさんの約束と思い出の数々より長く