人狼小説

投稿者びる(STg typing)プレイ回数511
難易度(4.2) 462打 長文タグ人狼小説 物語
新シリーズです。ふと思いつきました。
第何話まで続くかわかりませんが、とりあえずやってみます。

つまらなかったらごめんなさい。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 ジミン&爺推し 4227 C 4.4 95.4% 102.9 457 22 13 2021/08/03
2 COCONA 1275 G+ 1.4 90.1% 318.3 456 50 13 2021/07/31
3 ここ 1252 G+ 1.3 91.3% 333.8 462 44 13 2021/09/05

関連タイピング

問題文

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(「あつまれ!」)

「集まれ!」

(ひろとはいった。)

寛人は言った。

(そうよばれたたろうたちは、そとにあつまった。)

そう呼ばれた太郎達は、外に集まった。

(ぜんいんがうなずいた。)

全員がうなずいた。

(ひろとは、「さくやのことはしっているか?」といった。)

寛人は、「昨夜のことは知っているか?」と言った。

(それは、さくやのことだった。)

それは、昨夜のことだった。

(きのうのしんや12じころ、そとからおおきなひめいがあがった。)

昨日の深夜12時ころ、外から大きな悲鳴が上がった。

(そのひめいにむらびとぜんいんがはんのうし、そとをかくにんしにいった。)

その悲鳴に村人全員が反応し、外を確認しに行った。

(そこにはたいりょうのちと、てがみがおいてあった。)

そこには大量の血と、手紙が置いてあった。

(そのてがみには、こうかいてあった。)

その手紙には、こう書いてあった。

(「このむらにはじんろうがふたりいる。かくごしろ。byじんろう」)

「この村には人狼が二人いる。覚悟しろ。by 人狼」

(このてがみにむらびとたちはだいこんらん。そのためきんきゅうしゅうごうしたわけだ。)

この手紙に村人たちは大混乱。そのため緊急集合したわけだ。

(2わにつづく。)

2話に続く。

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