TAPIOCA
楽曲情報
TAPIOCA 歌ズーカラデル 作詞吉田 崇展 作曲吉田 崇展
※このタイピングは「TAPIOCA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ばかさわぐしぶやのひとごみにきえていったかのじょがいまもすきだ)
馬鹿騒ぐ渋谷の人混みに消えて行った彼女が今も好きだ
(どぶみたいなふれーばーひかるまちをいけば)
溝みたいなフレーバー 光る街を行けば
(ぷりてんだー)
プリテンダー
(かっさいがやまない)
喝采が止まない
(ちいさなこえはきこえないからひとりみたいだわ)
「小さな声は聴こえないからひとりみたいだわ」
(なんて)
なんて
(あいのためならばしねるよ)
「愛のためならば死ねるよ」
(とかいってもきみはまたまったくきいてないけど)
とか言っても君はまた全く聞いてないけど
(とうめいななつのわびしさがこのあしをとめてはくれないの)
透明な夏の侘しさがこの足を止めてはくれないの
(はやりのじゅーすはのまない)
「流行りのジュースは飲まない」
(とかいってもきみはまたぜんぜんきいてないけれど)
とか言っても君はまた全然聞いてないけれど
(まちのあかりが)
街の灯りが
(さびしくなったふたりをてらす)
寂しくなったふたりを照らす
(だいしっぱいだとつきがわらう)
大失敗だと月が笑う
(こうさてんのまんなか)
交差点の真ん中
(かすたねっとをたたいておどる)
カスタネットを叩いて踊る
(おもいつくかぎりのつまらんこと)
思いつく限りのつまらんこと
(のみほしたあとでのこったもの)
飲み干した後で残ったもの
(くらいやみきりさく)
暗い闇 切り裂く
(かすたねっとをたたいておどるのさ)
カスタネットを叩いて踊るのさ
(このなつのあつさにもきっとそのうちなれてしまうのでしょう)
この夏の暑さにもきっとそのうち慣れてしまうのでしょう
(だれもきづかんようなすぴーどでおもくなっていくあしをひきずる)
誰も気づかんようなスピードで重くなっていく脚を引きずる
(ものがたりのはじまりもおわりもみつけられないからだになっちまったって)
物語の始まりも終わりも見つけられない体になっちまったって
(まちのあかりが)
街の灯りが
(さびしくなったふたりをてらす)
寂しくなったふたりを照らす
(だいしっぱいだとつきがわらう)
大失敗だと月が笑う
(こうさてんのまんなか)
交差点の真ん中
(ぶぶぜらをふきちらかしておどる)
ブブゼラを吹き散らかして踊る
(おもいつくかぎりのつまらんこと)
思いつく限りのつまらんこと
(のみほしたあとでのこったもの)
飲み干した後で残ったもの
(たのまれもせんけど)
頼まれもせんけど
(かすたねっとをたたいておどるのさ)
カスタネットを叩いて踊るのさ