日向坂46『ソンナコトナイヨ』
タグ日向坂46
楽曲情報
ソンナコトナイヨ 歌日向坂46 作詞秋元 康
4thシングル 『ソンナコトナイヨ』
No. 称号
1 センター(小坂菜緒)
2 一列目(金村・東村)
3 一列目(齊藤・加藤)
4 二列目(丹生・河田)
5 二列目(渡邉・松田)
6 二列目(潮・冨田)
7 三列目(上村)
8 三列目(高本・高瀬)
9 三列目(濱岸・宮田)
10 三列目(久美・美玲)
1 センター(小坂菜緒)
2 一列目(金村・東村)
3 一列目(齊藤・加藤)
4 二列目(丹生・河田)
5 二列目(渡邉・松田)
6 二列目(潮・冨田)
7 三列目(上村)
8 三列目(高本・高瀬)
9 三列目(濱岸・宮田)
10 三列目(久美・美玲)
※このタイピングは「ソンナコトナイヨ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
35thシングル『チャンスは平等』収録曲
プレイ回数566 歌詞かな666打 -
8thシングル『何歳の頃に戻りたいか?』収録曲
プレイ回数237 歌詞840打 -
プレイ回数56 歌詞かな1001打
-
プレイ回数164 歌詞1655打
-
プレイ回数58 歌詞1187打
-
プレイ回数35 歌詞かな936打
-
33rdシングル『おひとりさま天国』収録曲
プレイ回数3000 歌詞かな1210打 -
プレイ回数79 歌詞1658打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はるのかぜがふいにふいてまどのかーてんをふくらませた)
春の風がふいに吹いて
窓のカーテンを膨らませた
(まるできみがすねたときのほっぺたみたいに)
まるで君が拗ねた時のほっぺたみたいに
(きりすぎたまえがみならよしとものえだ)
切りすぎた前髪 奈良美智の絵だ
(だれかにいわれてどうしておちこんでるのかな)
誰かに言われてどうして落ち込んでるのかな
(そんなことないよぼくはそうおもわない)
ソンナコトナイヨ 僕はそう思わない
(どんなきみだってときめいてしまうよ)
どんな君だってときめいてしまうよ
(そんなことないよはぐしたくなるほど)
ソンナコトナイヨ ハグしたくなるほど
(くらすでいちばんきみがかわいいよ)
クラスで一番君が可愛いよ
(ちゃんとかがみでじぶんみてごらんほんとにあってるじゃないか)
ちゃんと鏡で自分見てごらん
ホント似合ってるじゃないか
(あのえのおんなのこだってちゃーみんぐだろう)
あの絵の女の子だってチャーミングだろう?
(そんなことないよ)
ソンナコトナイヨ
(さっきまでのひざしとかげきょうしつのゆかはひかりのちず)
さっきまでの日差しと影
教室の床は光の地図
(いちびょうごとにかわってゆくよししゅんきのきもち)
1秒ごとに変わって行くよ
思春期の気持ち
(わかってはいたけどこどもっぽいよね)
わかってはいたけど子供っぽいよね
(ままにもいわれたそのうちまたすぐのびてくるでしょう)
ママにも言われた
そのうちまたすぐ伸びて来るでしょう
(きになんてするなぼくはきらいじゃない)
キニナンテスルナ 僕は嫌いじゃない
(どこがいやなのにあっているのに)
どこがイヤなの? 似合っているのに
(きになんてするないつだってまぶしい)
キニナンテスルナ いつだって眩しい
(せかいでいちばんすきだときづいた)
世界で一番好きだと気付いた
(ほかにきれいなひとはいるけどぼくはきみでなきゃいやだ)
他にキレイな人はいるけど 僕は君でなきゃ嫌だ
(あのえのおんなのこのようにめがはなせない)
あの絵の女の子のように 目が離せない
(こんなすきなんだいつからかはまってた)
コンナスキナンダ いつからかハマってた
(どんなきみだってがっかりなんてしない)
どんな君だって がっかりなんてしない
(そんなことないよぼくはそうおもわない)
ソンナコトナイヨ 僕はそう思わない
(どんなきみだってときめいてしまうよ)
どんな君だってときめいてしまうよ
(そんなことないよはぐしたくなるほど)
ソンナコトナイヨ ハグしたくなるほど
(くらすでいちばんきみがかわいいよ)
クラスで一番君が可愛いよ
(ちゃんとかがみでじぶんみてごらんほんとにあってるじゃないか)
ちゃんと鏡で自分見てごらん
ホント似合ってるじゃないか
(あのえのおんなのこだってちゃーみんぐだろう)
あの絵の女の子だってチャーミングだろう?
(どこにでもいるようなたいぷならこんなにすきにはなれないよ)
どこにでもいるようなタイプなら
こんなに好きにはなれないよ
(そうほかにいないからきみしかだめなんだ)
そう他にいないから君しかダメなんだ
(どこにでもいるようなたいぷならこんなにすきにはなれないよ)
どこにでもいるようなタイプなら
こんなに好きにはなれないよ
(きみだからきみだからこんなにすきなんだ)
君だから君だからこんなに好きなんだ