風想い
楽曲情報
風想い 歌鈴木 千尋 作詞篠原 芙美 作曲宇佐美 宏
ときメモgs2 氷上格(cv鈴木千尋)イメージソング
メッティはいいぞぉ。ぜひ初初坊やを攻略してみてください。
※このタイピングは「風想い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つたえたいこのおもいをすずかぜはそっとふきぬけてゆく)
伝えたいこの思いを 涼風はそっと吹き抜けてゆく
(はじめてであったときにしずかにめばえて)
初めて出会った瞬間に 静かに芽生えて
(そのえがおみるたびにおともなくそだつ)
その笑顔見る度に 音も無く育つ
(きがつけばぼくのなかひらこうとしてる)
気が付けば僕の中 開こうとしてる
(はなのかはこのむねをかぐわしくみたす)
花の香はこの胸を 馨しく満たす
(まぶしさにまなざしをそらせばいつでも)
眩しさに眼差しを逸らせばいつでも
(こどうがこころのおくをふるわせる)
鼓動が 心の奥を震わせる
(はじめてしることばにならないきもちに)
初めて知る 言葉にならない気持ちに
(とまどいながらまたあさをあるきだす)
戸惑いながら また朝を歩き出す
(ふきよせるこのおもいはぼくのてをそっとすりぬけてゆく)
吹き寄せるこの思いは 僕の手をそっとすり抜けてゆく
(つたえたいこのおもいをすずかぜがそっとせなかおすから)
伝えたいこの思いを 涼風がそっと背中押すから
(てをのばすそのさきにゆれているあのうみのひかり)
手を伸ばすその先に 揺れている あの海の光
(くれなずむかえりみちまたここであえた)
暮れなずむ帰り道 また此処で会えた
(かたならぶひとときになにをはなそうか)
肩並ぶひとときに 何を話そうか
(てんきのはなしなんてきょうみはないけど)
天気の話なんて興味は無いけど
(やわらかいかぜがほおをなでてわらう)
柔らかい風が頬を撫でて笑う
(すこしずつちかづいてくふたりのきょりに)
少しずつ近付いてく二人の距離に
(とぎれとことばただせつなさをつなぐ)
途切れた言葉 ただ切なさを繋ぐ
(いつまでもきみのこえはこのむねでずっとひびきつづける)
いつまでも君の声は この胸でずっと響き続ける
(つたえたいこのおもいをすずかぜがそっとせなかおすから)
伝えたいこの思いを 涼風がそっと背中押すから
(てをのばすそのさきにふれそうでふれなくて)
手を伸ばすその先に 触れそうで触れなくて...
(ふきよせるこのおもいをきみのてにいつかとどけられたら)
吹き寄せるこの思いを 君の手にいつか届けられたら
(つたえたいこのおもいをすずかぜがそっとせなかおすから)
伝えたいこの思いを 涼風がそっと背中押すから
(てをのばすそのさきにゆれているやさしげなひとみ)
手を伸ばすその先に 揺れている 優しげな瞳