『存在』ーTENSONG
楽曲情報
存在 歌TENSONG 作詞拓まん 作曲たか坊
※このタイピングは「存在」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(もしわたしがあしたしぬってわかってたら、)
もし私が明日死ぬって分かってたら、
(こんなわかれかたはしないというれんらく)
こんな別れ方はしないという連絡
(あのときにぼくはきみのことなんか)
あの時に僕は君のことなんか
(なにひとつかんがえられていなかった)
何一つ考えられていなかった
(きみのかこやぼくのいないみらいにもしっとをする)
君の過去や僕のいない未来にも嫉妬をする
(そんなじぶんいやになって)
そんな自分嫌になって
(めのまえにあるおうだんほどう)
目の前にある横断歩道
(あかしんごうまちきれないくらい)
赤信号待ちきれないくらい
(あいたいいますぐ)
会いたい今すぐ
(きみをすきというかんじょうが)
君を好きという感情が
(もっとおさまればいいのに)
もっと収まればいいのに
(きみというそんざいがきもちをゆさぶる)
君という存在が気持ちを揺さぶる
(もういちどふられてもいいよ)
もう一度振られてもいいよ
(きみをささえたいだからそばにいさせて)
君を支えたいだから側にいさせて
(ともだちにもどりたいとおくったれんらくでも)
友達に戻りたいと送った連絡でも
(へんじしないきみとへんじをまってるぼく)
返事しない君と返事を待ってる僕
(けいたいにのこるおもいでのすべてを)
形態に残る思い出の全てを
(さくじょさえもできないぼくがいるんだ)
削除さえもできない僕がいるんだ
(きみのぬくもりをだれかのからだでうめるひび)
君の温もりを誰かの身体で埋める日々
(けっきょくまんぞくできずに)
結局満足できずに
(またきずつけていやになって)
また傷つけて嫌になって
(こうかいすることはわかりきっている)
後悔することはわかりきっている
(ぼくをすきというかんじょうが)
僕を好きという感情が
(もっときみにあったら)
もっと君にあったら
(ぼくというそんざいでしあわせをかんじる)
僕という存在で幸せを感じる
(えがおですごすまいにちと)
笑顔で過ごす毎日と
(ほしをみにいこうきみのすきなうみも)
星を見に行こう君の好きな海も
(きみをすきというかんじょうに)
君を好きという感情に
(であえてよかったよ)
出会えて良かったよ
(きみというそんざいがずっとのこってる)
君という存在がずっと残ってる
(いまでもおもいだすくらいほんとうにすきなんだ)
今でも思い出すくらい本当に好きなんだ
(でもぼくはかわらなきゃ)
でも僕は変わらなきゃ
(きみをすきというかんじょうは)
君を好きという感情は
(きっとおさまらないから)
きっと収まらないから
(きみというそんざいをほんとうはなくしたい)
君という存在を本当はなくしたい
(でもそれができないから)
でもそれができないから
(うたにしたんだこれがさいごのこくはく)
歌にしたんだこれが最後の告白
(ほんとうにすきだったきみというそんざいが、、)
本当に好きだった君と言う存在が、、
