吐きそうだ 1番のみ
楽曲情報
吐きそうだ 歌amazarashi 作詞秋田 ひろむ 作曲秋田 ひろむ
吐きそうだ amazarashi
amazarashiの「吐きそうだ」です。
※このタイピングは「吐きそうだ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
amazarashi 9th Single 『痛覚』
プレイ回数207 歌詞1123打 -
amazarashi
プレイ回数64 歌詞60秒 -
amazarashi 6th miniAlbum 『ラブソング』
プレイ回数65 歌詞かな507打 -
amazarashiの「空に歌えば」です。
プレイ回数3940 歌詞かな1225打 -
amazarashi 8th album 『ゴースト』
プレイ回数50 歌詞1063打 -
amazarashi 3rd album『世界収束二一一六』
プレイ回数13 歌詞かな806打 -
夕日信仰ヒガシズム アルバム曲
プレイ回数2561 歌詞かな1522打 -
プレイ回数72 歌詞かな1272打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いきるいみとはなんだねおきいっぱいくらいのこーひーくらいのもんか)
生きる意味とはなんだ寝起き一杯くらいのコーヒーくらいのもんか
(それともよいどれのせんやいちやていうかふつかよいでもうはきそうだ)
それとも酔いどれの千夜一夜ていうか二日酔いでもう吐きそうだ
(あたらしいいえにひっこしたとはいってもにしびとはいまだにゆうじんだ)
新しい家に引っ越したとは言っても西日とは未だに友人だ
(あんしんとはえんとおいくらしのさなかでどっちつかずのむそうか)
安心とは縁遠い暮らしの最中でどっちつかずの夢想家
(おもいだすけしきおぼろにしろくろしゃしんみたいなあのひび)
思い出す景色おぼろに白黒写真みたいなあの日々
(なんどもぼくはぼくをころしちまみれのぼくいまだざいじゅうこころに)
何度も僕は僕を殺し血まみれの僕未だ在住心に
(よまどにふいにうつるそいつはさながらにぼうれいかうらめしそうなめだ)
夜窓に不意に映るそいつはさながらに亡霊か恨めしそうな目だ
(「いつでもこっちにもどってきなよ」)
「いつでもこっちに戻って来なよ」
(ふみとどまるのはいつだってぎりぎりだ)
踏みとどまるのはいつだってギリギリだ
(じぶんのかちかんをじぶんでいいまかしそいつをまたひていすることばあそび)
自分の価値観を自分で言い負かしそいつをまた否定する言葉遊び
(たてまえをいちまいずつはがせばあたまのなかすっかりいやなやつ)
建前を一枚ずつ剥がせば頭の中すっかり嫌な奴
(そりゃそうだいっしまとわぬにんげんはそもそもけものとさほどかわらない)
そりゃそうだ一糸纏わぬ人間はそもそも獣とさほど変わらない
(つまりはんにんはぼくじしんなのだっていうのはもうなんどめのおちだ?)
つまり犯人は僕自身なのだっていうのはもう何度目のオチだ?
(いきるいみとはなんだねおきいっぱいくらいのこーひーくらいのもんか)
生きる意味とはなんだ寝起き一杯くらいのコーヒーくらいのもんか
(それともよいどれのせんやいちやていうかふつかよいでもうはきそうだ)
それとも酔いどれの千夜一夜ていうか二日酔いでもう吐きそうだ
(いきるいみとはなんだねおきいっぱいくらいのこーひーくらいのもんか)
生きる意味とはなんだ寝起き一杯くらいのコーヒーくらいのもんか
(それともよいどれのせんやいちやていうかふつかよいでもうはきそうだ)
それとも酔いどれの千夜一夜ていうか二日酔いでもう吐きそうだ
