METHOD_METAFALICA/. 和訳

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問題文
(あなたのやさしいまなざしにふれると)
貴方の優しい眼差しに触れると
(わたしはかすかにゆるされたようなきもちになる)
私は微かに赦されたような気持ちになる
(あなたがきずつきたたかうすがたに)
貴方が傷つき戦う姿に
(わたしはいつもなきたいようなきもちになる)
私はいつも泣きたいような気持ちになる
(あいするあなたに)
愛する貴方に
(このささやきがとどくことをねがいます)
この囁きが届くことを願います、
(たとえかなわないものだとしても)
例え叶わないものだとしても
(あいするあなたに)
愛する貴方に
(このむくなねがいがつうじることをねがいます)
この無垢な願いが通じることを願います、
(たとえかなわないものだとしても)
例え叶わないものだとしても
(あなたにであいわたしのこころにうたがあふれた)
貴方に出会い 私の心に詩(うた)が溢れた
(はげしくそしてあたたかなせんりつが)
激しくそして暖かな旋律が
(からだじゅうへとながれはじめた)
躰中へと流れ始めた
(たとえこのさきになにがまちうけようとも)
例えこの先に何が待ち受けようとも
(わたしにこうかいはない)
私に後悔は無い
(いまいっしゅんのこうふくをむねにわたしはうたおう)
今一瞬の幸福を胸に私は謳おう
(めたふぁりかを)
メタファリカを
(それはいにしえよりつたえられしし)
其れは古より伝えられし詩
(しょうじょらぷらんかと)
少女ラプランカと
(かみのたいじゅいんぷらんたとのものがたり)
神の大樹インプランタとの物語
(そのくににあめのめぐみがおとずれることはない)
その国に 雨の恵みが訪れる事はない
(ただこうりょうとしただいちのみがつづくせかいだった)
ただ荒涼とした大地のみが続く世界だった
(ひとびとはかわきとぜつぼうをともに)
人々は渇きと絶望を共に
(ひびをいきつないでいた)
日々を生き繋いでいた
(かすけきしんえんのそこ)
幽けき 深淵の底
(きこえくるはふかきいぶき)
聴こえ来るは 深き息吹
(きたれやひらかれしとき)
来たれや 開かれし刻
(すべてすててこのみはうたになる)
全て捨てて この身は謳(うた)になる
(うたはむねをあふれて)
謳は胸を溢れて
(ちにたににみずにみてる)
地に渓(たに)に湖(みず)に満てる
(やがておいしきはふかく)
やがて生いし木は深く
(つちにねざしだいちいだく)
土に根ざし大地抱(いだ)く
(せかいをつむぐうたをうたう)
(世界を紡ぐ詩を謳う)
(いとしきだいちいっぽつよくふみしめ)
愛しき大地 一歩靭(つよ)く 踏みしめ
(ゆるがずにただすすむこのあしで)
揺るがずにただ 進むこの脚で
(ふみしめられたあしあとつながりゆく)
踏みしめられた 足跡 繋がり行く
(あゆみのきせきしるすひとつずつ)
歩みの軌跡 記す ひとつずつ
(ひびわれただいちのうえへと)
ひび割れた大地の上へと
(らぷらんかはたねをまく)
ラプランカは種を蒔く
(そのねはゆるぐことなくだいちをいだき)
その根は揺るぐ事なく大地を抱き
(みどりにいろどられたえだは)
緑に彩られた枝は
(のびやかにてんくうをめざす)
伸びやかに天空を目指す
(りそうのたいじゅをゆめみて)
理想の大樹を夢見て
(とうときせかいこのうでにだきしめ)
尊き世界 この腕に抱きしめ
(あおぎしそらよひとつこのむねに)
仰ぎし天(そら)よ ひとつ この胸に
(ちかう)
誓う
(このねがいまばゆきあすきざまん)
この願い 眩き未来(あす) 刻まん
(おもいのきせきとおくどこまでもひびけや)
想いの奇蹟 遠くどこまでも響けや
(きぼうのたねがねむるだいちへと)
希望の種が眠る大地へと
(らぷらんかはみずをまく)
ラプランカは水を撒く
(たわわにうれたみが)
たわわに熟れた実が
(このくにのひとびとののどをうるおし)
この国の人々の喉を潤し
(ひとびとのいのちときぼうをになう)
人々の命と希望を担う
(たいじゅとなるように)
大樹となる様に
(らぷらんかのむくなおもいをしり)
ラプランカの無垢な想いを知り
(まおはねがった)
マオは願った
(どうかかのじょのむくなるねがいが)
どうか彼女の無垢なる願いが
(じょうじゅするようにと)
成就する様にと
(そしてつよくいのった)
そして強く祈った
(ひとびとのこころにきぼうがよみがえるように)
人々の心に希望が甦る様に