君をつれて/flumpool
楽曲情報
君をつれて 歌flumpool 作詞山村 隆太 作曲阪井 一生
※このタイピングは「君をつれて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おきぬけのweekendねぼけまなこのきみをつれだすよ)
起き抜けのweekend 寝惚け眼の君を連れ出すよ
(ねぶそくなのはぼくらおたがいさまだって)
寝不足なのは僕ら お互い様だって
(どこまでいくのふあんげなこえしんぱいしないでよ)
「どこまで行くの?」 不安げな声 心配しないでよ
(やまづみのにちじょうはひとまずほうりだして)
山積みの日常は ひとまず放り出して
(ひがしからみなみへとこうどあげるひざし)
東から南へと高度上げる陽射し
(たいくつもきゅうくつものみこんでくれそうなblue)
退屈も 窮屈も 飲み込んでくれそうな blue
(めくるめくよかんへといまきみのてをひきつれて)
めくるめく予感へと今 君の手を引き連れて
(ひろげたはくちずがまだみぬまちをしめしているんだ)
拡大(ひろ)げた白地図がまだ見ぬ街を示しているんだ
(あたらしいどあのさきへぼくらみをゆだねて)
新しいドアの先へ 僕ら身を委ねて
(だれもしらないけしきをこのめにうつしにいこう)
誰も知らない景色を この瞳(め)に映しに行こう
(ちいさなうれいをかばんにためこんですごしていたんだろう)
小さな憂いを鞄に溜め込んで 過ごしていたんだろう?
(きょうくらいみがるになってできるだけとおくへ)
今日くらい身軽になって 出来るだけ遠くへ
(きみのこころがそのこわいろがほどけてはずむなら)
君の心が その声色が 解けて弾むなら
(ひとなみにうもれていたってふたりがしゅえんのすてーじ)
人波に埋もれていたって 二人が主演の舞台(ステージ)
(かんぺきなものばかりにとらわれていないで)
完璧なものばかりに囚われていないで
(にわかあめのごごだってわらいあえるならfine)
にわか雨の午後だって 笑い合えるなら fine
(めくるめくよかんへとさーふらいどじかんのなみをこえて)
めくるめく予感へとサーフライド 時間の波を超えて
(ひろげたはくちずがまだみぬまちをしめしているんだ)
拡大(ひろ)げた白地図がまだ見ぬ街を示しているんだ
(どこにすすもうとぼくらそこにりあるがあって)
何処(どこ)に進もうと僕ら そこにリアルが在って
(まだまにあうさゆめのつづきをかなえにいこう)
まだ間に合うさ 夢の続きを叶えに行こう
(きみといきることでかがやけるぼくがいる)
君と生きることで輝ける僕がいる
(きみにとってのぼくもそうあれたらとねがうよずっと)
君にとっての僕も そう在れたらと願うよ ずっと
(めくるめくよかんへといまきみのてをひきつれて)
めくるめく予感へと今 君の手を引き連れて
(ひろげたはくちずがまだみぬまちをしめしているんだ)
拡大(ひろ)げた白地図がまだ見ぬ街を示しているんだ
(あたらしいどあのさきへぼくらみをゆだねて)
新しいドアの先へ 僕ら身を委ねて
(だれもしらないけしきをこのめにうつしにいこう)
誰も知らない景色を この瞳(め)に映しに行こう