僕と花(サカナクション)
楽曲情報
僕と花 歌サカナクション 作詞山口 一郎 作曲山口 一郎
※このタイピングは「僕と花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数458 歌詞かな869打
-
プレイ回数308 歌詞かな516打
-
歌をイメージしながら繰り返し部分も打てるようになってます
プレイ回数426 歌詞かな755打 -
プレイ回数424 歌詞かな300秒
-
プレイ回数239 歌詞542打
-
プレイ回数348 歌詞かな300秒
-
プレイ回数728 歌詞かな300秒
-
プレイ回数380 歌詞かな300秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくのめひとつあげましょう)
僕の目 ひとつあげましょう
(だからあなたのめをください)
だからあなたの目をください
(まだみたことのないはな)
まだ見たことのない花
(あたらしいきせつをさがしてた)
新しい季節を探してた
(なんにもいわないぼくははな)
何も言わない僕は花
(とおりすぎるひとにさよなら)
通り過ぎる人にサヨナラ
(なんにもできないはずなのに)
何にもできないはずなのに
(すこしだけとおくをみてた)
少しだけ遠くを見てた
(つみきのようにかさねておいたなやみ)
積み木のように重ねておいた悩み
(あさにはわすれてしまうからすぐに)
朝には忘れてしまうから すぐに
(よるがてをのばしそっとひっぱって)
夜が手を伸ばしそっと引っ張って
(またなにかいおうとしてるから)
また何か言おうとしてるから
(つまりはぼくのめははな)
つまりは僕の目は花
(さがしてた)
探してた
(なんにもいらないはずなのに)
何にもいらないはずなのに
(なにげなくみたそとのはな)
何気なく見た外の花
(なんにもいらないはずなのに)
何にもいらないはずなのに
(ためらわずそれをつみとり)
ためらわずそれを摘み取り
(てーぶるのうえかさねておいたほんに)
テーブルの上 重ねておいた本に
(なまえもしらないはなをはさんでた)
名前も知らない花を挟んでた
(よるがてをのばしそっとひっぱって)
夜が手を伸ばしそっと引っ張って
(またなにかいおうとしてるから)
また何か言おうとしてるから
(つまりはぼくのめははな)
つまりは僕の目は花
(さがしてた)
探してた
(ぼくがてをかざしたってふったって)
僕が手をかざしたって振ったって
(かわらないことばかりだから)
変わらないことばかりだから
(いつもぼくはめをとじてにげてた)
いつも僕は目を閉じて 逃げてた
(よるがてをのばしそっとひっぱって)
夜が手を伸ばしそっと引っ張って
(なんどもいおうとしてたことばは)
何度も言おうとしてた言葉は
(あるきだしたぼくのことば)
歩き出した僕の言葉
(それだった)
それだった